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J-GLOBAL ID:200901013267396208   Update date: Sep. 25, 2022

Miura Yasushi

ミウラ ヤスシ | Miura Yasushi
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Homepage URL  (1): http://www2.kobe-u.ac.jp/~ymiura
Research keywords  (1): 関節リウマチ
Research theme for competitive and other funds  (8):
  • 2018 - 2021 DcR3が制御するシグナル分子を標的とした関節リウマチ新治療の検討
  • 2015 - 2018 DcR3をコアとしたシグナルクロストークを介した関節リウマチ新治療の検討
  • 2017 - 国内交通機関実態調査
  • 2013 - 2016 脊髄損傷後の骨折から新たな骨折治癒促進法を探る
  • 2012 - 2015 DcR3とTL1Aによる滑膜細胞制御を介した関節リウマチ治療の検討
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Papers (110):
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MISC (32):
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Books (5):
  • 最新知識と事例がいっぱい リウマチケア入門 リウマチ治療はここまで変わった! こんなに変わった リウマチの治療目標
    メディカ出版 2017
  • リハビリテーション医学テキスト改訂第4版 高齢者のリハビリテーション
    南江堂 2016
  • ポケット整形外科ハンドブック 改訂第5版 / 関節リウマチとリウマチ性疾患
    南江堂 2009
  • リハ実践テクニック 関節リウマチ / 関節炎の評価
    メジカルビュー社 2009
  • 先端医療シリーズ19 アレルギー・リウマチ・膠原病の最新医療, 2003 / 関節リウマチのゲノム解析
    先端医療技術研究所 2003
Lectures and oral presentations  (140):
  • 肢体不自由児(者)の骨脆弱性評価
    (第45回日本リハビリテーション医学会近畿地方学会学術集会 2019)
  • 偽性副甲状腺機能低下症に対するリハビリテーション医療の経験
    (第2回日本リハビリテーション医学会秋季学術集会 2018)
  • 関節リウマチ患者に対する追跡期間10年を超えるTNF阻害薬の治療継続率
    (第33回日本臨床リウマチ学会 2018)
  • 適切なシッティングポジションの検討を重ねたICU患者の一例
    (第44回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会 2018)
  • 関節リウマチ滑膜細胞におけるdecoy receptor 3によるcadherin 2発現誘導の検討
    (第33回日本整形外科学会基礎学術集会 2018)
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Education (1):
  • - 1994 Kobe University Graduate School of Medicine
Professional career (1):
  • 博士(医学) (神戸大学)
Association Membership(s) (8):
日本免疫学会会員 ,  日本運動器リハビリテーション学会 ,  日本臨床リウマチ学会 ,  日本リウマチ・関節外科学会 ,  日本内科学会 ,  日本リハビリテーション医学会 ,  日本整形外科学会 ,  日本リウマチ学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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