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J-GLOBAL ID:200901017872748057   Update date: Apr. 04, 2024

Higashi Eiko

ヒガシ エイコ | Higashi Eiko
Affiliation and department:
Job title: Assistant Professor
Homepage URL  (1): http://ews.tec.fukuoka-u.ac.jp/
Research field  (1): Catalytic processes and resource chemistry
Papers (49):
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MISC (15):
  • 矢永怜, 東英子, 松永浩貴, 岡田賢, 石原悠, 加藤勝美. 金属酸化物を添加したニトロセルロースの熱分解特性. 火薬学会年会講演要旨集. 2018. 2018. 31-32
  • 加藤勝美, 福井里望, 松永浩貴, 東英子, 藤原和彦, 佐分利禎, 岡田賢. 硝酸エステルの安定度評価方法に関する研究-NOx発生挙動と熱分析結果の比較-. 火薬学会年会講演要旨集. 2018. 2018. 35-36
  • 加藤勝美, 福井里望, 松永浩貴, 東英子, 藤原和彦, 佐分利禎, 岡田賢. 硝酸エステルの安定度評価方法に関する研究-Abel試験と熱分析結果の比較-. 火薬学会年会講演要旨集. 2018. 2018. 33-34
  • 福井里望, 東英子, 松永浩貴, 加藤勝美, 岡田賢, 椎名拡海, 佐分利禎. 硝酸エステルの安定度試験に関する検討. 安全工学研究発表会講演予稿集. 2017. 50th. 67-68
  • 福井里望, 東英子, 松永浩貴, 岡田賢, 加藤勝美. ニトロセルロースの安定度評価方法に関する検討. 火薬学会年会講演要旨集. 2017. 2017. 92-93
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Books (1):
  • 化学工学の進歩40 進化する反応工学-持続可能社会に向けて-
    槇書店 2006 ISBN:4837506925
Lectures and oral presentations  (160):
  • 無機/有機複合微粒子を添加したエポキシ接着剤の解体性評価
    (2023年火薬学会秋季研究発表会 2023)
  • ブレイクワイヤ法によるガス発生剤の燃焼速度測定の改良
    (2023年火薬学会秋季研究発表会 2023)
  • 添加剤を含む硝酸グアニジン/塩基性硝酸銅系ガス発生剤の燃焼および熱分解特性
    (2023年火薬学会秋季研究発表会 2023)
  • 量子化学計算を用いたニトロセルロースの熱分解機構解析
    (2023年火薬学会秋季研究発表会 2023)
  • ニトロセルロースの自然分解機構に関する考察-熱分析と量子化学計算の比較-
    (2023年火薬学会秋季研究発表会 2023)
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Education (1):
  • - 1992 Fukuoka Women's University Faculty of Home Economics 家庭理学
Professional career (1):
  • 博士(工学) (福岡大学)
Association Membership(s) (2):
火薬学会 ,  化学工学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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