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J-GLOBAL ID:200901026412111475   Update date: Mar. 18, 2023

Nobuyuki Aoki

アオキ ノブユキ | Nobuyuki Aoki
Affiliation and department:
Job title: Professor
Other affiliations (1):
  • Hiroshima City University      Professor
Research keywords  (2): Computer-Assisted Language Learning ,  Writing Processes
Research theme for competitive and other funds  (1):
  • 2006 - 2009 多様な大学環境における英語eラーニングの効果とラーニングマネージメントの研究
Papers (8):
  • 青木信之, 池上真人, 渡辺智恵. 並べ替え学習ソフトによる帰納的文法学習. 松山大学総合研究所『言語文化研究』. 2019. 39. 1. 23-42
  • Tomoe Watanabe, Nobuyuki Aoki. A STUDY ON THE ASSESSMENT OF THE EFFECTS OF AN ENGLISH E-LEARNING PROGRAM: FOCUSING ON THE EXTENT AND QUALITY OF THE PARTICIPANTS' INVOLVEMENT. International Journal of Arts & Sciences(7巻6号). 2014. 7. 6. 543-557
  • 池上真人, 渡辺智恵. 学習意欲に働きかける学習方法の与え方に関する研究-学習意欲に影響を及ぼす要因の検討--. 中国地区英語教育学会研究紀要. 2011. 41. 41-50
  • 渡辺智恵. 英語eラーニング講座--市民とともに作り上げる生涯教育--. 日本生涯教育学会論集. 2011. 32. 143-152
  • 渡辺智恵. 英語eラーニングの効果--TOEICの伸びからみた教材消化率、学習時間、不適切学習発生率--. 『広島国際研究(広島市立大学)』. 2011. 17. 105-119
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Books (2):
  • 英語eラーニングにおける学習行動と学習管理
    水声社 2019
  • 『コロンブスの卵的発想による英語教育改革--ネットワーク型集中英語学習プログラムによる大学英語教育の効果と効率の追求--』文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム」成果報告書
    2008
Lectures and oral presentations  (19):
  • 社会人を対象とした英語eラーニング講座における学習完了者と非完了者の違いを探る
    (日本生涯教育学会第40回大会 2019)
  • 大学英語共通教育期間を通したeラーニングの効果 ーTOEICと学習履歴からー
    (全国英語教育学会第45回弘前研究大会 2019)
  • 共通教育期間を通じた英語力の維持・向上に向けて(その2) ー長期休暇中の英語学習の実態とeラーニング活用の可能性-
    (FLEAT7 外国語教育メディア学会(LET)第59回全国研究大会 2019)
  • 社会人英語eラーニング講座におけるコミュニティについて ー掲示板書き込みの分析からー
    (日本生涯教育学会第39回大会 2018)
  • 共通教育期間を通じた英語力の維持・向上に向けて ー長期休暇中の英語学習の実態とeラーニング活用の可能性-
    (外国語教育メディア学会(LET)第58回全国研究大会 2018)
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Professional career (1):
  • 博士(教育学) (広島大学)
Work history (5):
  • 2019/04/01 - 広島市立大学 国際学部 教授
  • 2012/04/01 - 2019/03/31 広島市立大学 学長
  • 2010/04/01 - 2012/03/31 広島市立大学 理事・副学長(企画・戦略担当)
  • 2008/04/01 - 2010/03/31 広島市立大学 副学長(企画・研究担当)
  • 2006/04 - 2008/03 広島市立大学 副学長(教務・学生担当)
Awards (1):
  • 2010/11/28 - 日本生涯教育学会会長賞
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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