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J-GLOBAL ID:200901080357059609   Update date: Mar. 15, 2024

Omori Yasuko

オオモリ ヤスコ | Omori Yasuko
Affiliation and department:
Research field  (3): Clinical psychology ,  Experimental psychology ,  Social psychology
Research keywords  (15): 対人距離 ,  瞬目 ,  視線 ,  他者存在 ,  健康心理学 ,  リラクゼーション ,  色彩 ,  動物 ,  表情 ,  非言語コミュニケーション ,  社会心理学 ,  生理心理学 ,  nonverbal communication ,  social psychology ,  physiological psychology
Research theme for competitive and other funds  (7):
  • 2019 - 2021 発達障碍児の行動調整機能の改善を目指した「動物との接触行動プログラム」の開発
  • 2013 - 2015 動物の対人行動が笑顔の表出とリラクセーションに与える効果に関する健康心理学的研究
  • 2009 - 2011 泣きと涙の定量化と心身の健康に関する基礎的研究
  • 2004 - 2006 ヒトを含む霊長類における内因性瞬目の比較認知科学的研究
  • 2002 - 2004 他者存在による笑い表情の表出とリラクゼーション効果に関する健康心理学的研究
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Papers (43):
  • 森本文人, 水田敏郎, 大森慈子. 裁決項目に関連のある逸脱項目を指標とした虚偽検出検査の可能性. 人間学研究. 2021. 11. 45-51
  • 水田敏郎, 荒木愛, 水野聖子, 山岸厚仁, 伊藤沙央里, 大平壇, 大森慈子. 小学校低学年児童における手先の器用さと指運動経験の関係性(2). 人間学研究. 2021. 11. 39-44
  • 大森慈子, 伊藤沙央里, 水田敏郎. イヌの存在が人物の印象に与える影響. 人間学研究. 2021. 20. 11-20
  • 水田敏郎, 荒木愛, 山岸厚仁, 伊藤沙央里, 大平壇, 大森慈子. 小学校低学年児童における手先の器用さと指運動経験の関係性. 人間学研究. 2020. 19. 71-76
  • 髙橋伊吹, 森本文人, 大森慈子, 水田敏郎. 不眠モデルとしての第一夜効果における刺激反応性. 人間学研究. 2020. 19. 27-33
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MISC (10):
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Books (7):
  • 生理心理学と精神生理学I
    北大路書房 2017
  • 生理心理学と精神生理学II
    北大路書房 2017
  • 心理学から考えるヒューマンファクターズ
    有斐閣 2012
  • 脳科学からみた機能の発達-発達心理学の基礎と臨床-
    ミネルヴァ書房 2003
  • 福祉のための心理学
    保育出版社 2003
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Professional career (2):
  • (BLANK) (Kwansei Gakuin University)
  • (BLANK) (Kwansei Gakuin University)
Work history (1):
  • 2001/04 - 現在 Jin-ai University Faculty of Human Studies, Department of Psychology
Committee career (10):
  • 2022/06 - 現在 日本生理心理学会理事
  • 2021/12 - 現在 北陸心理学会理事
  • 2021/12 - 現在 中部人間学会理事
  • 2014 - 現在 福井県動物愛護管理推進協議会委員
  • 2011 - 現在 福井県動物愛護管理業務委託先選考委員会委員
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Association Membership(s) (6):
中部人間学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本生理心理学会 ,  日本心理学会 ,  北陸心理学会 ,  JAPANESE SOCIETY FOR ANIMAL PSYCHOLOGY
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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