Rchr
J-GLOBAL ID:201301054818905231   Update date: May. 06, 2022

Masayuki Matsuoka

マツオカ マサユキ | Masayuki Matsuoka
Affiliation and department:
Research field  (1): Tourism studies
Research keywords  (4): ホスピタリティ ,  サービス ,  異文化コミュニケーション ,  サスティナブル・ツーリズム(教育観光)
Papers (19):
  • 松岡昌幸. 航空客室乗務員のサービス特性に関する一考察ー機内サービスはゲスト・ホストとの間でどのように提供されているのかー. 愛知学院大学文学部紀要. 2022. 51. 159-174
  • 松岡昌幸. 英国グランド・ツアーの観光形態ー次世代の持続可能な「観光SDGs」に向けて. 愛知学院大学人間文化研究所報. 2021. 47. 8-11
  • 松岡昌幸. ホスピタブル・サービス(もてなし型サービス)の類型ーコミュニケーションの成立基盤に着目したコミュニケーション・モデル-. 愛知学院大学文学部紀要. 2021. 50. 107-122
  • 松岡昌幸. ホスピタリティとサービスの異同に関する一考察-コミュニケーションの成立基盤に着目したホスピタリティの解釈. 愛知学院大学文学部紀要. 2020. 49. 57-68
  • 松岡昌幸. コミュニケーションの成立基盤に着目したホスピタリティの解釈-ホスピタブル・サービス(もてなし型サービス)の類型. 多文化関係学(多文化関係学会). 2019. 16. 3-19
more...
Books (15):
  • 異文化コミュニケーション事典
    2012
  • ハワイわくわく英会話
    三修社 2009
  • コノシュア・シニア留学-シニア世代のための記憶に残る旅のすすめ。
    アップフロントブックス 2008
  • シニアわくわく留学
    三修社 2007
  • カナダわくわく留学
    三修社 2003
more...
Lectures and oral presentations  (7):
  • 我が国の旅行ガイドブックの歴史と特徴
    (愛知学院大学 2015)
  • 有効なICT活用に発展する「海外体験学習」を取り入れた魅力あるPBL演習の構築
    (東京理科大学(公益社団法人私立大学情報教育協会) 2015)
  • 「文化の運搬者」から視た我が国の留学の概観と変容
    (2014)
  • 我が国の留学史の概観と変容-我が国の留学生達はどのように異文化・文明と接触してきたか。
    (多文化関係学会 2008)
  • 新たな国際交流としてのホームステイ。
    (外国人留学生問題研究会(JAFSA,JTB共同主催) 2008)
more...
Works (3):
  • コノシュア・シニア留学-シニア世代の記憶に残る旅のすすめ。
    松岡 昌幸 2009 -
  • ハワイわくわく英会話
    松岡 昌幸 2009 -
  • ハワイ留学-CDROM
    松岡 昌幸 2000 -
Professional career (1):
  • 立教大学大学院 (観光学修士)
Work history (5):
  • 2013/04 - 現在 Aichi Gakuin University Faculty of Letters, Department of Global English
  • 2009/04 - 2013/03 Minami Kyushu Junior College Department of Communication and Liberal Arts
  • 1988/12 - 2009/03 株式会社留学教育フォーラム 代表取締役
  • 1986/04 - 1994/04 株式会社友アンド愛ツーリスト 取締役
  • 1980/04 - 1986/03 名鉄観光サービス株式会社
Committee career (4):
  • 2018/03 - 現在 日進市観光まちづくり協会 役員(相談役)
  • 2013/09 - 現在 愛知学院大学 地域連携委員会
  • 2001/05 - 現在 特定非営利活動法人高校留学フォーラム 代表理事
  • 2011/04 - 2012/03 南九州短期大学 教務委員会、委員長
Association Membership(s) (4):
JSMR(JAPAN SOCIETY FOR MULTICULTURAL RELAITONS) ,  JAPAN FOUNDATION FOR INTERNATIONAL TOURISM ,  立教・異文化コミュニケーション学会 ,  JAPAN INSTITUTE OF TOURISM RESEARCH
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

Return to Previous Page