研究者
J-GLOBAL ID:200901014223009530   更新日: 2021年10月20日

加藤 仁

Kato Hitoshi
研究キーワード (1件): 腎臓内科学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2005 - 2006 IgA腎症の腎病理所見と予後の関連に関する後ろ向き多施設共同研究
  • 2005 - 2006 IgA腎症の腎病理所見と予後の関連に関する前向き多施設共同研究
論文 (38件):
書籍 (7件):
  • 骨代謝マーカー 骨の評価
    CKD-MBDハンドブック 2nd edition 編著 深川雅史 日本メディカルセンター 2013
  • CKD-MBDの診断と評価 副甲状腺の評価・・・PTH
    CKD-MBDハンドブック(日本メディカルセンター) 2009
  • 血清クレアチニン値は低ければ安心か? 腎不全患者の病態
    腎不全ハンドブック-CKDから先端透析療法:up to date(医薬ジャーナル社) 2009
  • カルシトニン
    透析患者の検査値の読み方 監修;黒川清、編集;深川雅史、山田明、秋澤忠男、鈴木正司 日本メディカルセンター 2007
  • PTHのアッセイ
    ガイドラインサポート ハンドブック 慢性腎臓病に伴う骨ミネラル代謝異常(CKD-MBD) 深川雅史編 医薬ジャーナル社 2007
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講演・口頭発表等 (86件):
  • 急速に環境が変化する中で“骨機能異常”がもたらすインパクトとその対応
    (『川越市 女性の健康寿命延伸セミナー』 2016)
  • 環境が変化する中で医師は何を継承すべきか?~ 医学教育の改革 ~
    (第24回 埼玉腎臓病若手研究会 2016)
  • 環境が変化する中で良医を養成のために、何を行うべきだろう?~ 医学教育の現状 ~
    (第9回 埼玉AGING研究会 2016)
  • 腎機能障害の進行に伴うミネラル緩衝異常(CKD-MBD)がもたらすインパクト
    (第5回 CKD Forum in SAITAMA 2016)
  • ボルデゾミブが奏功したγ3重鎖沈着症の一例
    (埼玉腎臓研究会 2015)
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Works (8件):
  • Ca, P濃度の役割
    河合雄一郎, 山本亮 2015 -
  • 種々・雑多な情報の中で“今を生きる”
    2015 -
  • スチューデントドクターによる臨床実習
    2015 -
  • PTHは、どの方法で、何を評価すべきか?
    木場藤太, 三谷知之 2010 -
  • 透析患者の骨と関節:骨が痛む!骨格が変形する!
    木場藤太, 中島徳志 2010 -
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経歴 (6件):
  • 2013/04 - 埼玉医科大学 医学教育センター 兼担
  • 2010/10 - 埼玉県立常盤高等学校 非常勤講師
  • 2002/05 - 2004/05 埼玉医科大学 医学部総合医療センター第4内科 助手
  • 2001/06 - 2002/04 尚篤会 赤心クリニック 埼玉医科大学 非常勤講師
  • 1990/06 - 2001/05 埼玉医科大学 第4内科 助手
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