研究者
J-GLOBAL ID:200901020467337172   更新日: 2022年09月27日

川口 和英

カワグチ カズヒデ | Kawaguchi Kazuhide
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (1件): http://miraitoshi-tcu.com/about/
研究分野 (3件): 建築史、意匠 ,  建築計画、都市計画 ,  土木計画学、交通工学
研究キーワード (8件): 未来都市研究 ,  集客学 ,  国土計画 ,  建築意匠 ,  都市計画・建築計画 ,  Regional Planning ,  Architectural Design ,  Urban Planning
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 建築計画
  • 都市計画
  • 社会資本整備に関する研究
  • 都市景観形成に関する研究
  • 遷都論に関する研究
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論文 (128件):
  • 川口 和英. Attraction of historical tourist cities in Japan, and towards World heritage-CASESTUDY IN KAMAKURA CITY’S URBAN PLANNING-. TCU(Tokyo City University) _ Town,UTM(Universiti Teknologi Malaysia) JOINT WORKSHOP,South-East Asian CountriesLand scape designAttraction in heritage town, Kawagoe,Kawamura. 2018
  • 川口和英, 関屋英彦, 飯島健太郎, 横田樹広, 今井龍一, 岡田啓, 林和眞, 西山敏樹, 和多田雅哉, 北見幸一, et al. 2018年度未来都市研究機構概要. 京都市大学総合研究所紀要. 2018
  • 川口和英, 岡田啓. 文部科学省研究ブランディング事業:魅力ある未来都市創生に貢献するエイジングシティ研究および実用化の国際フロンティア「主要研究プロジェクト紹介セッション」. 日本環境共生学会(JAHES) 20周年記念大会(四日市). 2018
  • 川口和英柳生修二, 渡邉公子, 大隅利啓, 奥野知佳, 小田扶抄江, 平本恭子. 鎌倉市平成30年度行政外部評価報告書. 鎌倉市鎌倉市共創計画部経営企画課. 2018
  • 川口 和英. スタジアム・アリーナ型大規模集客施設による集客の課題に関する研究-スタジアム・アリーナにおけるイベントの実態と課題-. 日本建築学会大会(東北)学術講演梗概集. 2018. F-1. 597-598
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MISC (106件):
  • 「全改訂版21世紀の新しい技術士の資格取得ガイド」. 東京教育情報センター. 2003. , 200
  • Study for the framework of human behavior simulation. AIJ Journal of computer symposium. 2003
  • RESEARCH ON UTILITY AND COMMUNICATION OF CHILREN'S PLAY GROUND. The Journal of the Institute for Humanistic studies, Kamakura Wome's University. 2003. 3. 79-88
  • RESEARCH ON MAKING THE URBAN LANDSCAPE OF KAMAKURA CITY (2). The Journal of the Institute for Humanistic studies, Kamakura Wome's University. 2003. 3. 31-40
  • The Analysis of the current situation of spaces for children's plaground and the prospects for design if the future playground. The Journal of Kamakura Women's University. 2003. 10. 11-20
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書籍 (40件):
  • 「人が集まる魅力ある集客施設と環境の共生」-優れた環境への配慮が人を集める時代に繋がる-
    日本工業新聞社「月刊ビジネスアイエネコ」2016年4月号 2016
  • スマートライフ
    早稲田大学理工研叢書シリーズ,星雲社 2011
  • 集客の科学
    技報堂出版 2011
  • 行動をデザインする
    彰国社 2009
  • これで納得公共事業 必要と無駄の境界線
    ぎょうせい 2009
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Works (31件):
  • Resource of regional planning and vitality
    2003 -
  • シンポジウム「地域活力の源泉」講演・パネリスト、環太平洋産業連関分析学会第14回(2003年度)大会
    2003 -
  • Research of communication on chidren's playground, Japanese society for Child Research, 2003. 10 Japanese society for Child Research
    2003 -
  • 子どもの遊び場と子育てコミュニケーションに関する研究 日本児童学会平成15年度総会・学術研究集会
    2003 -
  • Economical impact of amusument facilities, The committee of Architecture Institute and Planning of Theater and Holl, 2003. 7
    2003 -
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学歴 (6件):
  • - 2001 早稲田大学 理工学研究科 建設工学専攻
  • - 2001 早稲田大学
  • - 1986 早稲田大学 理工学研究科 建設工学専攻
  • - 1986 早稲田大学
  • - 1984 早稲田大学 理工学部 建築学科
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学位 (2件):
  • 修士(工学) (早稲田大学)
  • 博士(工学) (早稲田大学)
経歴 (10件):
  • 2013/04 - 現在 東京都市大学大学院 環境情報学研究科 都市生活学専攻 教授
  • 2013/04 - 現在 東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 教授
  • 2009/04 - 2013/03 東京都市大学 都市生活学部 都市生活学科 准教授
  • 2008/04 - 2009/03 武蔵工業大学 新学部開設準備室 准教授
  • 2003 - - 鎌倉女子大学 家政学部 助教授
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委員歴 (6件):
  • 2003 - 現在 日本経済学会 正会員
  • 1996 - 現在 日本都市計画学会 正会員
  • 1985 - 現在 日本建築学会 正会員
  • 2002 - 日本児童学会 正会員
  • 2000 - 環太平洋産業連関分析学会 正会員
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受賞 (1件):
  • 2017/11 - 鎌倉市 鎌倉市市政功労者表彰(自治表彰)
所属学会 (7件):
日本経済学会 ,  日本児童学会 ,  環太平洋産業連関分析学会 ,  日本土木学会 ,  日本都市計画学会 ,  日本建築学会 ,  Intellectual Property Association of Japan
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