研究者
J-GLOBAL ID:200901025314755929   更新日: 2022年09月24日

高橋 信弘

タカハシ ノブヒロ | Takahashi Nobuhiro
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
  • 東京農工大学  大学院農学府 応用生命化学専攻 農学府 応用生命化学専攻   教授
  • 東京農工大学  農学部 応用生物科学科 農学部 応用生物科学科   教授
研究分野 (6件): 免疫学 ,  薬理学 ,  薬系衛生、生物化学 ,  応用生物化学 ,  機能生物化学 ,  生命、健康、医療情報学
競争的資金等の研究課題 (15件):
  • 2006 - 2012 RNA-タンパク質複合体のトータル解析
  • 2001 - 2010 癌細胞におけるリボソーム合成制御機構の解析
  • 2001 - 2010 Functional proteomic analysis of ribosome biogenesis in cancer cells
  • 2003 - 2005 プロリンペプチド異性化翻訳後修飾酵素の基質タンパク質のフォーカスドプロテオミクス解析
  • 2000 - 2005 蛋白質機能ネットワーク解析システムの構築
全件表示
MISC (259件):
書籍 (68件):
  • 細胞工学 別冊 明日を拓く新次元プロテオミクス・リボヌクレオプロテオミクス研究に向けたLC-MSシステムの開発
    学研メディカル秀潤社 2009
  • Proteomic Biology using LC/MS (Takahashi & Isobe著)
    John Wiley & Sons Inc. 2007
  • 分子間相互作用解析ハンドブック・アフィニティークロマトグラフィー法
    羊土社 2007
  • Proteomic Biology using LC/MS (Takahashi & Isobe著)
    John Wiley & Sons Inc. 2007
  • 免疫の進化:Versatile function of CyPs and FKBPs
    医薬ジャーナル 2006
もっと見る
講演・口頭発表等 (199件):
  • 'ヒト細胞におけるリボソーム生合成制御機構:40Sサブユニット成熟の最終段階に関わる新規因子の同定
    (農芸化学会シンポジウム 2010)
  • Involvement of hLyar in cell growth and ribosome biogenesis
    (第32回分子生物学会 2009)
  • 最近のプロテオミクス研究技術の進歩:信頼性の向上と定量化
    (総合脳 プロテオミクス講演会 2009)
  • プロテオミクス:タンパクおよびその修飾の同定における最新の分析法の進展
    (骨・軟骨フロンティア(BCF) 2009)
  • 質量分析プラットフォームによるRNAとプロテオームの機能相関解析
    (第二回代謝CRESTシンポジウム 2009)
もっと見る
Works (15件):
  • RNA代謝解析のための質量分析プラットフォームの開発:2) RNAとプロテオームの機能的相関解析
    2006 - 2011
  • RNAとプロテオームの機能的相関解析
    2009 - 2010
  • RNAとプロテオームの機能的相関解析
    2007 - 2010
  • RNAとプロテオームの機能的相関解析
    2008 - 2009
  • RNAとプロテオームの機能的相関解析
    2006 - 2007
もっと見る
学歴 (2件):
  • - 1980 東京都立大学 理学研究科 化学専攻
  • - 1980 東京都立大学
学位 (1件):
  • 理学博士 (東京都立大学理学研究科)
委員歴 (1件):
  • クロマトグラフィー科学会 評議員
所属学会 (8件):
農芸化学会 ,  クロマトグラフィー科学会 ,  免疫学会 ,  分子生物学会 ,  American Society for Biochemistry and Molecular Biology ,  生化学会 ,  New York Academy of Science ,  Protein Society
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る