研究者
J-GLOBAL ID:200901028321969364   更新日: 2022年09月20日

初岡 昌憲

ハツオカ ヨシノリ | Hatsuoka Yoshinori
所属機関・部署:
職名: 助手
研究分野 (1件): 保存治療系歯学
研究キーワード (2件): 保存修復学 ,  Restorative Dentistry
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2005 - 2008 修復材料の接着
  • 2005 - 2008 Adhesion of Restorative Materials
MISC (12件):
  • 照射条件が光重合型コンポジットレジンの象牙質接着におよぼす影響について-窩壁適合性の観察- Influence of Irradiation Conditions on Adhesion of Composite Resin to Dentin -Observation of Marginal Adaptation-. 日本歯科保存学雑誌. 2002. 45巻 秋季特別号 21頁
  • 各種光源における象牙質接着強さの比較 Influence of Various Light Sources on Tensile Bond Strength of Composite Resin to Dentin. 日本歯科保存学雑誌. 2002. 45巻 春季特別号 12頁
  • エナメル質-象牙質接着性コンポジットレジンシステムに関する研究 Study on Enamel-dentin Bonding Systems Part 3. Investigation of Bonding Durability to Dentin. 日本歯科保存学雑誌. 2002. 45巻1号 159-166頁
  • コンポジットレジンの重合収縮について 第2報 照射条件が重合収縮に与える影響について Polymerization Shrinkage of Composite Resins Part 2 Effect of the Irradiation Conditions on Polymerization Shrinkage. 日本歯科保存学雑誌. 2001. 44巻 秋季特別号 157頁
  • フッ素徐放性修復物の重合深度に対する3種光源の影響 The effects of three kinds of light source on polymerization depth of fluoride releasing. 日本歯科保存学雑誌. 2001. 44巻 秋季特別号 155頁
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講演・口頭発表等 (17件):
  • Tensile bond strength of new resin cement to various adherends
    (The Journal of Korean Academy of Conservative Dentistry 2006)
  • レジンコーティング法を併用したレジンセメントの象牙質接着について
    (第124回 日本歯科保存学会 2006年度 秋季学会 2006)
  • PRGフィラー含有新規フッ化物徐放性修復システムを用いた修復物周囲歯質への影響 -歯冠修復部位のヒト象牙質におけるフッ化物による変化-
    (本歯科保存学会2005年秋季学会(第123回) 2005)
  • 合着用レジンセメントの歯質接着性の検討 -接着層の厚みと象牙質接着について
    (日本歯科保存学会2005年春季学会(第122回) 2005)
  • 審美性歯面コート材“ホワイトコート”による紫外線の吸収効果
    (日本歯科保存学会 2004年秋季学会(第121回 ) 2004)
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学歴 (3件):
  • - 2003 大阪歯科大学 歯学研究科 歯科保存学
  • - 1999 大阪歯科大学 歯学部 歯学科
  • - 1999 大阪歯科大学
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (大阪歯科大学)
所属学会 (1件):
日本歯科保存学会
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