研究者
J-GLOBAL ID:200901030864195100   更新日: 2022年09月22日

海野 徳仁

ウミノ ノリヒト | Umino Norihito
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 東北大学  センター長
ホームページURL (2件): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/c031926c54a4fe18bf5566fa03d8859d.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/c031926c54a4fe18bf5566fa03d8859d.html
研究分野 (1件): 固体地球科学
研究キーワード (3件): 地震学 ,  サイスモテクトニクス ,  沈み込み帯
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 1975 - 沈み込み帯におけるサイスモテクトニクス
論文 (107件):
MISC (45件):
  • 海野徳仁. 2011年東北地方太平洋沖地震を考える. はくさん. 2012. 17
  • 海野徳仁. マグニチュード9.0の巨大地震はどのようにして発生したのか?. 東北大学大学院理学研究科・理学部ニュースレター(Aoba Scientia). 2011. 17
  • 海野徳仁. 2011年東北地方太平洋沖地震~地震の概要と今後の展開~セフティ臨時号~. 仙台市防災安全協会. 2011
  • 海野徳仁. 観測網 完全復旧まで61日. 日本地震学会広報誌なゐふる. 2011. 86
  • 海野徳仁. プレート境界面のすべり量解析に成功. 東北大学Annual Review 2011. 2011
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書籍 (1件):
  • Seismotectonics in Convergent Plate Boundary
    Terrapub 2002
講演・口頭発表等 (81件):
  • 2011年東北地方太平洋沖地震の発生機構
    (東北地域災害科学研究集会 2012)
  • 東北地方の地震記象を用いた首都圏の過去地震の調査研究
    (日本地球惑星科学連合2010年大会 2010)
  • 2008年岩手・宮城内陸地震の発生機構について
    (平成21年度東北地域災害科学研究集会 2010)
  • 2008年岩手・宮城内陸地震について
    (東北地域災害科学研究集会 2009)
  • 地震についてこれまでに明らかになったこと
    (2008年岩手・宮城内陸地震シンポジウム 2009)
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委員歴 (6件):
  • 2005/04 - 現在 日本地震学会 代議員
  • 2005/04 - 現在 日本地震学会 代議員
  • 2008/04 - 2010/03 日本自然災害学会 東北支部長
  • 2008/04 - 2010/03 京都大学防災研究所自然災害研究協議会 東北地区部会長
  • 2008/04 - 2010/03 日本自然災害学会 東北支部長
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所属学会 (4件):
日本自然災害学会 ,  アメリカ地震学会(Seismological Society of America) ,  アメリカ地球物理学連合(American Geophysical Union) ,  日本地震学会
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