研究者
J-GLOBAL ID:200901033296791044   更新日: 2024年01月30日

久松 伸

Hisamatsu Shin
研究分野 (1件): 分子生物学
競争的資金等の研究課題 (29件):
  • 2013 - イチョウ葉堆肥化における残留性有機汚染物質の分解
  • 2009 - 2012 蛍光タンパク質遺伝子を導入した形質転換マウスを用いる新しい変異原評価手法の開発
  • 2010 - 2012 タイレリアオリエンタリス原虫の培養系および実験動物系を用いた分化・増殖機構の解析
  • 2010 - 2011 Zinc-Finger Nucleaseを用いた効率的ノックアウトブタ作成に関する基礎研究
  • 2008 - 2009 パソコンを用いた高速ゲノム解析技術の開発
全件表示
論文 (63件):
MISC (13件):
もっと見る
特許 (4件):
  • 形質転換細胞を用いた変異原性試験法
  • 塩基配列間の類似性を解析する方法
  • 核酸構成塩基の偏在性を表す方法
  • ダイオキシン類分解能を有する形質転換体、及びその製造に用いられるプラスシドベクター及び遺伝子、並びにこの遺伝子でコードされるタンパク質
講演・口頭発表等 (43件):
  • H7亜型鳥インフルエンザを迅速かつ網羅的に検出するLAMP法の開発
    (第160回日本獣医学会 2017)
  • H5亜型鳥インフルエンザウイルスを幅広く検出するRT-Lamp法の開発
    (第160回日本獣医学会 2017)
  • 蛍光タンパク質発現培養細胞を用いた変異原性試験法の開発
    (第62回日本実験動物学会 2015)
  • 誘導結合プラズマ質量分析計(ICP-MS)を用いた泌乳初期の牛乳汁中ミネラル動態の解析
    (第157回日本獣医学会学術集会 2014)
  • The effect of cRNA concentration of artificial nuclease microinjected cytoplasmically to pronuclear porcine embryos on survival and development <I>in vitro</I>.
    (World Congress of Reproductive Biology 2014 (WCRB 2014) 2014)
もっと見る
学歴 (2件):
  • 1985 - 1987 筑波大学大学院 環境科学研究科 環境科学専攻
  • - 1985 麻布大学 環境保健学部 環境保健学科
経歴 (5件):
  • 2008/04 - 現在 麻布大学生命・環境科学部 環境科学科 講師
  • 1995/04 - 2008 麻布大学環境保健学部 健康環境科学科 講師
  • 1987/04 - 1995/03 麻布大学環境保健学部 助手
  • 1993 - 1995 三菱化学生命科学研究所分子遺伝学研究室 客員研究員
  • 1992 - 1993 三菱化学生命科学研究所生体分子工学研究室 客員研究員
受賞 (1件):
  • 2004/09 - 麻布環境科学研究会越智賞
所属学会 (5件):
日本分子生物学会 ,  日本雑草学会 ,  The American society of Plant Physiologists ,  日本植物生理学会 ,  日本環境化学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る