研究者
J-GLOBAL ID:200901042049099838   更新日: 2022年09月23日

岩崎 政明

イワサキ マサアキ | MASAAKI IWASAKI
所属機関・部署:
職名: 専任教授
研究分野 (1件): 公法学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2016 - 2018 コーポレートガバナンスの充実によるタックスコンプライアンス向上のための理論研究
  • 2005 - 2006 高齢富裕層における新たな資産運用手法と金融サービス諸法
  • 2005 - 2006 PFIの比較法的研究:公共性原理の変容と新たな構築の視点から
論文 (130件):
  • 所有者不明土地、民間の力活用を. 日本経済新聞. 2018
  • 少子高齢社会と地方税の諸問題. 月刊「税」. 2018. 73. 8. 2-3
  • 租税法学会第46回総会片山直子報告「地方環境税をめぐる法的諸問題」に対するコメント. 租税法研究. 2018. 46. 61-63
  • 従業員・役員の国際的出向に伴う源泉所得税と法人税の処理. 税務事例研究. 2018. 164. 26-36
  • 税制改正大綱を評価する-租税法学の視点から-. 税研. 2018. 199. 65-72
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書籍 (73件):
  • 新版税務会計学辞典
    中央経済社 2017
  • 公法の理論と体系思考
    信山社 2017 ISBN:9784797256925
  • 証券事典
    金融財政事情研究会 2017 ISBN:9784322128819
  • 現代租税法講座第2巻 家族・社会
    日本評論社 2017 ISBN:9784535065086
  • リスクと税制
    日本証券経済研究所 2016 ISBN:9784890320523
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講演・口頭発表等 (18件):
  • 税制改革を巡る現状と課題
    (日本租税研究協会「第70回租税研究大会」シンポジウム 2018)
  • 固定資産税制度の抜本的改革を考える
    (資産評価学会2018年度総会・シンポジウム 2018)
  • 不動産価値評価におけるAI利用の可能性
    (資産評価学会2017年度研究大会パネルディスカッション 2017)
  • 税制改革を巡る現状と課題
    (日本租税研究協会「第69回租研研究大会」 2017)
  • 所有者不明土地問題の重要性
    (資産評価政策学会2017年度総会・シンポジウム 2017)
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Works (1件):
  • 経済的観察法の理論史的考察-ドイツ租税法における成立と発展-
    岩崎政明 1984 -
学歴 (2件):
  • 1978 - 1984 筑波大学 社会科学研究科 法学
  • 1974 - 1978 筑波大学 第一学群 社会学類法学専攻
学位 (3件):
  • 法学博士 (筑波大学)
  • 社会科学士 (筑波大学)
  • 法学博士 (筑波大学)
経歴 (17件):
  • 2018/04 - 現在 明治大学 法科大学院 法務研究科 教授
  • 2011/04 - 現在 横浜国立大学大学院国際社会科学研究院(同学府法曹実務専攻)教授
  • 2017/04 - 2018/03 横浜国立大学 大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門 法曹実務専攻 教授
  • 2009/04 - 2011/03 横浜国立大学大学院国際経済法学専攻長
  • 2007/04 - 2009/03 横浜国立大学大学院国際社会科学研究科法曹実務専攻長
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委員歴 (61件):
  • 2017/07 - 現在 資産評価政策学会 会長
  • 2016/07 - 現在 神奈川県弁護士会資格審査会 委員
  • 2016/07 - 現在 神奈川県弁護士会懲戒委員会 委員
  • 2013/10 - 現在 租税法学会 理事長代理
  • 2013/01 - 現在 パレスチナ地方財政改善プロジェクト 国内支援委員会委員長
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受賞 (1件):
  • 2013 - 資産評価政策学会 資産評価政策学 論説賞 固定資産税における家屋評価の問題点
所属学会 (5件):
租税法学会 ,  日本公法学会 ,  資産評価政策学会 ,  International Fiscal Association日本支部 ,  法と経済学会
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