研究者
J-GLOBAL ID:200901048661800101   更新日: 2022年09月22日

小田 知生

オダ トモオ | Oda Tomoo
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (2件): 外科系歯学 ,  補綴系歯学
研究キーワード (12件): 骨膜延長法 ,  歯槽骨延長 ,  口唇口蓋裂 ,  顎変形症治療 ,  仮骨延長法 ,  骨再生 ,  periosteal distraction ,  alveolar distraction ,  cleft lip and palate ,  jaw deformity ,  distraction osteogenesis ,  骨再生
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2009 - セメント質および歯根膜を含む歯周組織再生を目指した歯根延長法の開発
  • 2005 - 骨膜延長法と高膨張性ポリマーゲルを応用した顎骨再生に関する研究
論文 (2件):
MISC (27件):
書籍 (10件):
  • 今日の治療指針 2011年版
    医学書院 2011
  • Alveolar Distraction Osteogenesis
    Quintessence Publishing Co, Inc 2002
  • Alveolar Distraction Osteogenesis
    Quintessence Publishing Co, Inc 2002
  • *Alveolar Distraction Osteogenesis
    Quintessence Publishing Co, Inc 2002
  • Craniofacial Distraction Osteogenesis
    Mosby, Inc 2001
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講演・口頭発表等 (13件):
  • 上唇に発生した多形腺腫の1例
    (第64回 日本口腔外科学会総会 2019)
  • MDCTを用いた顎矯正手術による骨片の移動量の三次元的分析
    (第27回 日本顎変形症学会総会 2017)
  • 制御困難な薬剤関連顎骨壊死に対し下顎骨半側切除・再建術を施行した1例
    (第61回 日本口腔外科学会総会 2016)
  • 幹細胞培養上清由来成長因子を用いたウサギ上顎洞挙上術モデルにおける骨形成性の検討
    (第56回 日本口腔外科学会総会 2011)
  • Treacher Collins症候群に伴う小下顎症に対して骨延長を施行した1例
    (第56回 日本口腔外科学会総会 2011)
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Works (2件):
  • セメント質および歯根膜を含む歯周組織再生を目指した歯根延長法の開発
    2009 -
  • 骨膜延長法と高膨張性ポリマーゲルを応用した顎骨再生に関する研究
    2005 -
学歴 (2件):
  • - 1994 東京医科歯科大学 歯学部
  • - 1994 東京医科歯科大学
学位 (1件):
  • 医学博士 (名古屋大学)
経歴 (5件):
  • 2020/04/01 - 現在 名古屋大学 大学院医学系研究科 総合医学専攻 頭頸部・感覚器外科学 講師
  • 2011/03/01 - 2012/03/31 名古屋大学 医学部附属病院 歯科口腔外科 講師
  • 2007/04/01 - 2011/02/28 名古屋大学 大学院医学系研究科 細胞情報医学専攻 助教
  • 2007/03/31 - 名古屋大学 大学院医学系研究科 細胞情報医学専攻 助手
  • 名古屋大学 医学部附属病院 歯科口腔外科 助教
受賞 (1件):
  • 2000/10/13 - 日本口腔外科学会 第45回日本口腔外科学会総会優秀ポスター賞
所属学会 (9件):
日本有病者歯科医療学会 ,  日本口腔科学会 ,  Asian Association of Oral and Maxillofacial Surgeons ,  International Association of Oral and Maxillofacial Surgeons ,  日本口腔インプラント学会 ,  日本顎変形症学会 ,  日本口腔外科学会 ,  Asian Association of Oral and Maxillofacial Surgeons ,  International Association of Oral and Maxillofacial Surgeons
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