研究者
J-GLOBAL ID:200901050468386432   更新日: 2024年02月03日

高木 啓

タカキ アキラ | Takaki Akira
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 教育学
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2023 - 2027 「探究的な学習」の指導ができる小中学校教員の養成方法の開発と効果検証
  • 2020 - 2023 ICTでのSociety5.0対応チーム学校の実効化:担任と養護教諭の「溝」解決
  • 2020 - 2023 小中学校における「児童生徒の疑問に基づいた授業」の開発
  • 2019 - 2023 教員養成における授業実践コンピテンシーと教育学コンテンツの結合
  • 2017 - 2023 東京オリンピックが生み出す遺産に関する社会学的研究
全件表示
論文 (10件):
  • 小山 義徳, 桐島 俊, 田邊 純, 道田 泰司, 藤川 大祐, 生田 淳一, 高木 啓, 安部 朋世. 生徒の心理的安全性と問いの生成の関係の検討-失敗が許された中学校技術科の木工の授業おける探究的な学習. 日本教育心理学会総会発表論文集. 2022. 64. 161
  • 小山 義徳, 安部 朋世, 高木 啓, 藤川 大祐, 桐島 俊, 道田 泰司. 児童の疑問に対する意識と疑問生成に関する調査. 日本教育心理学会総会発表論文集. 2021. 63. 247
  • 髙木 啓, 石浜 健吾, 藤田 有紀, 古林 智美, 小山 義徳, 安部 朋世, 藤川 大祐. 小学5年算数「平均とその利用」単元における真正的授業の開発の試み. 千葉大学教育学部研究紀要 = Bulletin of the Faculty of Education, Chiba University. 2020. 68. 117-121
  • 安部 朋世, 藤川 大祐, 髙木 啓, 小山 義徳, 湊 康志, 石井 桃子, 蜂巣 桂. 帰国子女を中心とする児童・生徒の語彙力に関する基礎的調査. 千葉大学教育学部研究紀要 = Bulletin of the Faculty of Education, Chiba University. 2019. 67. 245-249
  • 芳賀 瑞希, 林 英子, 大和 政秀, 米田 千恵, 野村 純, 藤田 剛志, 加藤 徹也, 山下 修一, 飯塚 正明, 大嶌 竜午, et al. ASEAN 留学生受け入れプログラムにおける科学・教育コンテンツの評価. 日本科学教育学会年会論文集. 2018. 42. 0. 427-428
もっと見る
MISC (37件):
  • 髙木 啓, 吉田 茂孝, 樋口 裕介, 北川 剛司, 熊井 将太, 山岸 知幸. 教育方法学テキストの比較分析 : コンテンツとコンピテンシーとの関係. 教育学研究紀要. 2020. 66. 1. 263-273
  • 村井 恵美子, 野村 純, 工藤 一浩, 飯塚 正明, 伊藤 葉子, 加藤 徹也, 小宮山 伴与志, 白川 健, 杉田 克生, 髙木 啓, et al. 千葉大学が文部科学省大学教育再生加速プログラム(AP)タイプIII(高大接続)の中で進める平成29年度高大接続プログラムの成果の解析. 千葉大学教育学部研究紀要. 2019. 67. 179-183
  • 芳賀 瑞希, 野村 純, 谷 恭子, 山野 芳昭, 大嶌 竜午, サプト アシャディアント, 馬場 智子, 飯塚 正明, 伊藤 葉子, 梅田 克樹, et al. ASEAN留学生のレポートから見るツインクルプログラムにおけるASEAN留学生への教育活動内容の変容. 千葉大学教育学部研究紀要. 2018. 66. 2. 133-137
  • 芳賀 瑞希, 板倉 嘉哉, 加藤 徹也, 小宮山 伴与志, 下永田 修二, 白川 健, 杉田 克生, 高木 啓, 辻 耕治, 林 英子, et al. 科学教育体験を主体とするASEAN留学生受け入れプログラム体験者の学びの検討. 日本科学教育学会年会論文集. 2017. 41. 0. 429-430
  • 吉田 恭子, 野村 純, 山野 芳昭, 大嶌 竜午, アシャディアント サプト, 馬場 智子, 山田 響子, 飯塚 正明, 板倉 嘉哉, 加藤 徹也, et al. 科学教育活動をベースとした海外教員インターンシップが学生にもたらす影響の分析. 千葉大学教育学部研究紀要. 2016. 64. 97-102
もっと見る
学位 (1件):
  • 修士(教育学) (広島大学大学院)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る