研究者
J-GLOBAL ID:200901051931754590   更新日: 2022年09月29日

荒木 正夫

アラキ マサオ | Araki Masao
研究分野 (2件): 病態系口腔科学 ,  常態系口腔科学
研究キーワード (16件): ゴニアル角度 ,  側貌セファロ撮影法 ,  パノラマ撮影法 ,  X線写真 ,  病理組織像 ,  歯科用CT ,  インプラント ,  診断 ,  三次元画像 ,  線維性骨病変 ,  calcifiid pattern ,  パノラマX線像 ,  形態分類 ,  X線画像 ,  内部構造 ,  歯科放射線
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2015 - 2016 Gonial Angleと下顎枝幅径と咬合力に関する研究
論文 (90件):
MISC (1件):
書籍 (11件):
  • 臨床画像11月号 顎口腔・歯科領域の画像診断と放射線治療
    メジカルビュ-社 2018
  • Case Based Review 画像診断に強くなる 顎口腔領域の疾患 読影ポイントから病理組織診断、治療方針まで
    永末書店(京都) 2017 ISBN:9784816013249
  • 症例でみる歯科用CTの三次元診断-ここが読影のポイントだ
    砂書房 2012
  • スペシャル・シンポジウム
    デンタルダイヤモンド 2012
  • 実践歯学ライブラリ-6月
    デンタルダイヤモンド 2012
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講演・口頭発表等 (169件):
  • エックス線画像検査で骨髄炎の所見を認めなかった症例
    (NPO法人日本歯科放射線学会第228回関東地方会 2019)
  • シンポジウム4 口腔3学会合同シンポジウム 新しい診断基準に基づく歯原性腫瘍・嚢胞の診断と治療
    (第63回日本口腔外科学会総会・学術大会 2018)
  • 右側下顎角にみられた透過性病変に関しての考察
    (NPO法人歯科放射線学会代23回臨床画像大会 2018)
  • 情報端末を活用したe-learning system
    (第37回日本歯科医学教育学会総会および学術大会 2018)
  • 右側下顎枝から耳下腺間隙に進展した透過性病変
    (NPO法人日本歯科放射線学会第59回学術大会・第15回定例総会 2018)
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学歴 (1件):
  • - 1978 日本大学 歯学部 歯学科
学位 (1件):
  • 歯学博士 (日本大学)
経歴 (5件):
  • 2018/04/01 - 日本大学歯学部 歯科放射線学講座 准教授
  • 2007/04 - 2018/03/31 日本大学歯学部 歯科放射線学講座 専任講師
  • 2000/12 - 2007/03 日本大学歯学部 歯科放射線学講座 講師(専任扱い)
  • 1978 - 2000/11 日本大学 放射線学教室 助手
  • 日本大学 歯学部歯学科歯科放射線学 准教授
委員歴 (7件):
  • 2016/11/06 - 2018/11/06 日本法歯医学会 評議員
  • 2016/04/01 - 2018/03/31 日本歯科放射線学会 認定委員会委員
  • 2016/04/01 - 2018/03/31 日本歯科放射線学会 代議員
  • 2014/04/01 - 2016/03/31 日本歯科放射線学会 教育委員会委員(歯科医師生涯研修担当)
  • 2007/04/01 - 2016/03/31 日本歯科放射線学会 代議員
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受賞 (3件):
  • 2013/05/24 - 日本口腔科学会学会賞優秀ポスタ-賞 エナメル上皮線維歯牙腫のX線学的石灰化所見の特徴
  • 2004/11/14 - 佐藤賞
  • 2004/05/30 - イメ-ジリ-ディング賞 (インタ-ネット上での)歯原性角化嚢胞とエナメル上皮腫の画像の鑑別
所属学会 (11件):
日本法歯科医学会 ,  日本口腔インプラント学会 ,  日本唾液腺学会 ,  日本口腔診断学会 ,  日本顎関節学会 ,  日本歯科医学教育学会 ,  日本口腔腫瘍学会 ,  歯顎顔面放射線学会(Dento Maxillo Facial Radiology) ,  日本口腔外科学会 ,  日本口腔科学会 ,  日本歯科放射線学会
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