研究者
J-GLOBAL ID:200901069949479860   更新日: 2024年01月30日

近藤 一之

コンドウ カズユキ | Kondo Kazuyuki
所属機関・部署:
職名: 嘱託教授
研究分野 (1件): 計測工学
研究キーワード (4件): 計測制御 ,  電子回路 ,  electronic measurement ,  electronic circuit
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2007 - 2009 スイッチトキャパシタ回路を用いたセンサ信号処理回路に関する研究
  • 2007 - 2009 Switched-Capacitor Sensor Signal Processing Circuit
  • 1991 - 1993 自動車関連新機能材料に関する研究
論文 (26件):
MISC (9件):
  • 近藤 一之. A-1-23 簡易な回路方式による非接地等価インピーダンスの実現(A-1.回路とシステム,一般セッション). 電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集. 2015. 2015. 23-23
  • 北村 登, 近藤 一之, 川口 雅司, 中村 圭祐. (256)高等専門学校と小学校との連携授業 : ドリームワールド・サイエンス授業(セッション74 生涯学習支援・地域貢献・地場産業との連携II). 工学・工業教育研究講演会講演論文集. 2004. 16. 507-508
  • 近藤 一之, 渡邊 健蔵. A-1-23 RLC回路の減衰振動を利用したインダクタンス, 容量の測定法. 電子情報通信学会総合大会講演論文集. 1999. 1999. 23-23
  • 近藤 一之, 渡邊 健藏. LCの減衰振動を利用したQの測定法. 電子情報通信学会総合大会講演論文集. 1998. 1998. 31-31
  • A Switched-Capacitor Capacitance Bridge Based on the Two-Step Quantization (共著). Transactions of the Society of Instrument and Control Engineers. 1995. 31. 12. 2018-2020
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特許 (2件):
  • 非接地等価インピーダンス変換器
  • 容量差-周波数変換器
講演・口頭発表等 (16件):
  • 非接地素子を実現する新しいインピーダンス変換器の特性
    (平成28年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会 2016)
  • 簡易な回路方式による非接地等価インピーダンスの実現
    (電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ/NOLTAソサイエティ大会講演論文集A-1-23 2015)
  • 鈴鹿高専電気電子工学科におけるより実践的・創造的な技術者の養成を目指したカリキュラム改定
    (日本高専学会年会講演会講演論文集 2011)
  • 学生実験における新規テーマの創出と実験内容の改善および学生の理解度の調査
    (電気学会教育フロンティア研究会資料 2005)
  • (256)高等専門学校と小学校との連携授業 : ドリームワールド・サイエンス授業(セッション74 生涯学習支援・地域貢献・地場産業との連携II)
    (工学・工業教育研究講演会講演論文集 2004)
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学歴 (2件):
  • 1972 - 1977 鈴鹿工業高等専門学校 電気工学科
  • - 1977 鈴鹿工業高等専門学校
学位 (1件):
  • 工学博士 (静岡大学)
経歴 (8件):
  • 2020/04 - 現在 鈴鹿工業高等専門学校 電気電子工学科 嘱託教授
  • 2004/04 - 2020/03 鈴鹿工業高等専門学校 電気電子工学科 教授
  • 2003/04 - 2004/03 鈴鹿工業高等専門学校 電気電子工学科 助教授
  • 1996/04 - 2003/03 鈴鹿工業高等専門学校 電気工学科 助教授
  • 1992/04 - 1996/03 鈴鹿工業高等専門学校 電気工学科 講師
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所属学会 (1件):
電子情報通信学会
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