研究者
J-GLOBAL ID:200901083911230225   更新日: 2024年01月31日

鍔木 基成

ツバキ モトナリ | Tsubaki Motonari
ホームページURL (2件): http://www.research.kobe-u.ac.jp/sci-tsubaki/Pages/results.htmlhttp://www.research.kobe-u.ac.jp/sci-tsubaki/Pages/Englishindex.html
研究分野 (2件): 機能生物化学 ,  生体化学
研究キーワード (5件): シトクロムb561 ,  神経内分泌 ,  電子伝達 ,  ヘムタンパク質 ,  膜タンパク質
競争的資金等の研究課題 (24件):
  • 2016 - 2019 ヒト癌抑制遺伝子候補101F6によるレドックス擾乱細胞死誘導機構の解明
  • 2015 - 2018 新規時間分解計測法の開発とABCトランスポーターの分子機構解析への応用
  • 2013 - 2016 線虫におけるシトクロムb561の分子生理機能
  • 2016 - 真核生物アスコルビン酸依存性膜貫通電子伝達タンパク質の生理機能と分子機構
  • 2015 - 二国間交流「真核生物アスコルビン酸依存性膜貫通電子伝達タンパク質の生理機能と分子機構」
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論文 (92件):
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MISC (7件):
書籍 (33件):
  • レドックス機能を付与したリポソーム内での反応活性種のダイナミクス -h101F6及びhb561-3の細胞内局在、酸素活性種との反応、電子伝達機構-
    物質・デバイス涼気協同研究拠点 研究成果報告書 (平成26年度) (課題番号:2013B20) 物質・デバイス領域協同研究拠点 拠点本部(大阪大学産業科学研究所) 2015
  • ヒト癌抑制遺伝子候補101F6による細胞死誘導メカニズムの解析
    第41回生体分子科学討論会講演要旨集、pp.76-77 (九州大学先導物質化学研究所) 2014
  • レドックス機能を付与したリポソーム内での反応活性種のダイナミクス
    物質・デバイス領域共同研究拠点 研究成果報告書(平成25年度) (課題番号2013B20) 2014
  • パルスラジオリシス法を用いた人工小胞内アスコルビン酸ラジカルのダイナミックス
    大学産業科学研究所付属量子ビーム科学研究施設年度報告書(平成25年度)pp.40-41 2014
  • Cytochrome b561の構造と機能
    大阪大学産業科学研究所付属量子ビーム科学研究施設年度報告書(平成25年度)pp.42-43 2014
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講演・口頭発表等 (195件):
  • ヒトcytochrome b561 form3の分子機能解明
    (第92回日本生化学会大会 2019)
  • 金属還元酵素ヒトSteap3の分子機能解明
    (第92回日本生化学会大会 2019)
  • 線虫Cytochrome b561ホモログCecytb-2の電子伝達機構解析
    (第92回日本生化学会大会 2019)
  • 蛍光寿命測定によるヘリックスバンドルタンパク質ACBP の構造不均一性
    (第19回日本蛋白質科学会年会・第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会 2019)
  • ナノディスク再構成型ヘムABC トランスポーターを用いた基質輸送機構の分光学的解析
    (第19回日本蛋白質科学会年会・第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会 2019)
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学歴 (1件):
  • - 1981 大阪大学 大学院基礎工学研究科後期課程退学
学位 (2件):
  • 工学修士 (大阪大学)
  • 工学博士 (大阪大学)
所属学会 (2件):
日本生物物理学会 ,  日本生化学会
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