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文献J-GLOBAL ID:200902002013650351整理番号:91A0891785

同一個人の乳菌列期(II A期)と永久歯列期(III C期)の口蓋形態および口蓋容積に関する研究 モアレトポグラフィーを用いて

A Study on the Forms and the Volume of the Palate for Deciduous Dental Arch Period (III A) and Permanent Dental Arch Period (III C) with the Same Person. An Application of Moire Topography.

著者:大村隆司(日本大 歯)
資料名:日大歯学 巻:65 号:5 ページ:740-751
発行年:1991年09月
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