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文献J-GLOBAL ID:200902131027860930整理番号:01A0195305

Transposition of Tn4451 and Tn4453 involves a circular intermediate that forms a promoter for the large resolvase, TnpX.

Tn4451とTn4453の転位は高分子量リゾルバーゼTnpXのプロモーターを形成する環状中間体を必要とする

著者:LYRAS D(Monash Univ., Victoria, AUS)、ROOD J I(Monash Univ., Victoria, AUS)
資料名:Mol Microbiol 巻:38 号:3 ページ:588-601
発行年:2000年11月
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