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文献J-GLOBAL ID:200902212426054433整理番号:05A0343341

先端的創薬技術の開発に関する研究 コンディショナルノックインによる受容体機能変換マウス作成と情報伝達機構の解析

Research on development of drug design technology. Creation of mice with modified receptor function and analysis of signal transduction mechanism by conditional knock-in.

著者:笹岡俊郎(岡崎国立共同研究機構 基礎生物学研 形質転換生物研究施設)、田中寅彦(国立精神・神経セ 神経研)、石田靖雅(奈良先端科学技術大学院大)
資料名:創薬等ヒューマンサイエンス研究重点研究報告書 平成15年度 第1分野 先端的創薬技術の開発に関する研究 ページ:82-85
発行年:2004年
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