研究者
J-GLOBAL ID:200901040483554311   更新日: 2024年04月17日

青木 一雄

アオキ カズオ | Kazuo Aoki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (10件): 健康診断 ,  疫学 ,  国際保健学 ,  健康管理 ,  成人保健 ,  地域保健 ,  産業中毒 ,  産業衛生 ,  予防医学 ,  環境保健
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • no_title
  • 中小事業場におけるメンタルヘルス活動の実態解明、及びそれらの事業場におけるメンタルヘルス活動の進め方に関する研究
  • 混合有機溶剤の神経毒性増強メカニズムの解明
  • 血清ペプシノゲン法と間接X線による胃がん検診の比較検討
  • 地域、及び職場における胃がん検診の効率化に関する研究
全件表示
MISC (34件):
書籍 (8件):
  • 効果的な生活習慣及びメンタルヘルス改善教育プログラムの作成並びに改善プログラム教育の教育効果の検証. 研究助成報告集(2007年度)大阪,分担.
    2008
  • 農村における血液による胃癌スクリーニングの効率化-血清ペプシノゲン法に血清ガストリン値、及びヘリコバクタ・ピロリ感染の有無を加えるメリット、デメリット-, 共済エグザミナー通信 Vol.22 Spring, 東京, 分担.
    2008
  • わが国の農業をめぐる情勢(I. わが国の農業/農村の作業・生活・環境の概要と産業/社会(地域)における位置づけ、II. 農業・農村における新しい環境農村保健システム)、農村保健システム(農業・農村環境の未来に向けて)九州農村医学会, 別府, 1-19, 20-30, 147-162, 分担.
    2008
  • 効果的な生活習慣及びメンタルヘルス改善教育プログラムの作成並びに改善プログラム教育の教育効果の検証. 研究助成報告集(2007年度)大阪,分担.
    2008
  • 農村における血液による胃癌スクリーニングの効率化-血清ペプシノゲン法に血清ガストリン値、及びヘリコバクタ・ピロリ感染の有無を加えるメリット、デメリット-, 共済エグザミナー通信 Vol.22 Spring, 東京, 分担.
    2008
もっと見る
学位 (1件):
  • 博士(医学) (大分医科大学)
経歴 (4件):
  • 2010/04/01 - - , 琉球大学 医学研究科 教授
  • 2010/04/01 - - , University of the Ryukyus, Graduate School of Medicine, Professor
  • 2008/04/01 - - , 琉球大学 医学部 医学科 地域環境医科学講座 教授
  • 2008/04/01 - - , University of the Ryukyus, Faculty of Medicine, School of Medicine, Department of Social and Environmental Medicine, Professor
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る