研究者
J-GLOBAL ID:200901089415528620   更新日: 2024年01月17日

飯嶋 哲也

イイジマ テツヤ | Iijima Tetsuya
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 麻酔科学
研究キーワード (12件): PCA ,  自己調節鎮痛法 ,  Palliative Medicine ,  Acute pain service ,  Patient-controlled analgesia ,  Neuropathic pain ,  緩和医療学 ,  急性疼痛管理および緩和ケアチーム ,  患者自己管理鎮痛法 ,  神経因性疼痛 ,  麻酔・蘇生学 ,  Anesthesiology
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • patient-controlled analagesia
  • 自己調節鎮痛法
  • The role of c-fos gene expression in neuropathic pain
MISC (23件):
書籍 (11件):
  • 暮らしの医学 自己調節鎮痛法
    婦人之友社 2009
  • 緩和医療学
    株式会社 先端医学者 2009
  • 【PCAによる術後疼痛管理と患者教育】 わが国の疼痛管理の課題と展望
    メジカルフレンド社 2008
  • 【PCAによる術後疼痛管理と患者教育】 代表的なPCAポンプの使い方
    メジカルフレンド社 2008
  • 【PCAによる術後疼痛管理と患者教育】 PCAによる術後疼痛管理-鎮痛薬の投与方法と管理-
    メジカルフレンド社 2008
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講演・口頭発表等 (98件):
  • 電動式PCAポンプを用いて管理し得た内視鏡的胃粘膜下層剥離術の一症例
    ((社)日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部 第49回合同学術集会 2009)
  • [P2-54-03]山梨大学医学部附属病院におけるコンサルテーション型APSによるPCAを用いた周術期疼痛管理の実績 Perioperative Pain Control by Acute Pain Service with PCA pump at Yamanashi Medical University Hospital
    (日本麻酔科学会第56回学術集会 2009)
  • [T11-04] 病棟で麻酔科医の能力を発揮するために:術後疼痛管理 What facilitate improved post-operative pain control by anesthesiologists in the ward?
    (日本麻酔科学会第56回学術集会 2009)
  • 大学病院緩和ケアチームにおけるPCAによる疼痛管理の解析
    (第14回日本緩和医療学会学術大会 2009)
  • 静脈内PCAによるfast titrationが奏功した頭頚部癌の一症例
    (第17回 甲信疼痛治療研究会 2009)
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学位 (1件):
  • 医学博士
経歴 (4件):
  • 2007/04 - 山梨大学助教(麻酔科学講座)
  • 2003/03 - 山梨大学助手(麻酔科学講座)
  • 2002/10 - 山梨大学助手(手術部(中診))
  • 2000/04 - 山梨医科大学助手(手術部)
所属学会 (4件):
日本心臓血管麻酔学会 ,  日本ペインクリニック学会 ,  日本臨床麻酔学会 ,  日本麻酔科学会
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