研究者
J-GLOBAL ID:200901092093919491   更新日: 2023年07月02日

有賀 豊彦

アリガ トヨヒコ | Ariga Toyohiko
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): 食品科学 ,  分子生物学 ,  環境政策、環境配慮型社会 ,  環境影響評価
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 線溶系における肝臓の役割
  • ネギ属植物精油成分による血小板凝集抑制作用について
  • Liver functions on fibrinolytic system
  • Antiplatelet mechanisms of the essential oil of garlic
MISC (286件):
書籍 (7件):
  • 第10章 ネギ属香辛野菜の機能性含硫成分 第1節 ニンニクの機能性含硫成分、
    食品機能性の科学(西川研次郎監修、食品機能性の科学編集委員会編集)、株式会社産業技術サービスセンター発行(東京)pp267-273(全1177ページ)、2008年4月20日発行 2008
  • 最先端ニンニク健康法
    リヨンブックス 2008
  • 代謝とエネルギー(第1.1章)、非栄養素と栄養(第1.7章)
    健康栄養学 2005
  • tPA, uPAのクリアランスシステム、
    血栓・止血・血管学(一瀬白帝 編集)、中外医学社(東京) 2005
  • Functional Foods from Garlic and Onion.
    Asian Functional Foods (Editors, John Shi, Chi-Tang Ho, Fereidoon Shahidi), CRC Press, New York, USA 2005
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講演・口頭発表等 (213件):
  • Diallly trisulfideによる微小管形成阻害機構に関する研究
    (日本農芸化学会2008年度大会(名古屋)/日本農芸化学会要旨集、p49(3月28日) 2008)
  • AGEsは尿細管上皮細胞由来の単球走化性因子 (MCP-1) を介してマクロファージを遊走させる
    (日本農芸化学会2008年度大会(名古屋)/日本農芸化学会要旨集、p49(3月28日) 2008)
  • 糖化タンパク質が肝線溶系におよぼす影響
    (日本農芸化学会2008年度大会(名古屋)/日本農芸化学会要旨集、p49(3月28日) 2008)
  • 食品成分による分子間架橋反応阻害とその作用様式に関する検討
    (日本農芸化学会2008年度大会(名古屋)/日本農芸化学会要旨集、p48(3月28日) 2008)
  • 線溶阻害因子TAFIによる肝がん細胞の増殖抑制
    (日本農芸化学会2008年度大会(名古屋)/日本農芸化学会要旨集、p48(3月28日) 2008)
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Works (7件):
  • ネギ属植物由来有機硫黄化合物の構造・機能連関の解明 (文科省 科研費:基盤B)
    2003 - 2005
  • ネギ属植物摂取が血小板機能に与える影響について(文部省科学研究助成)
    1991 -
  • Effects of the Allium Plants Ingestion of the platelet Function.
    1991 -
  • Studies of the Spawning Migration of Oncorhynchus, the Salmons.
    1989 -
  • Studies of the Spawning Migration of Oncorhynchus, the Salmons.
    1989 -
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学歴 (2件):
  • - 1964 日本大学 農獣医学部 農芸化学科
  • - 1964 日本大学
学位 (1件):
  • 医学博士 (日本大学)
委員歴 (6件):
  • 1997 - 生物資源科学研究会 理事
  • 1994 - 日本栄養・食糧学会 評議員
  • 1988 - 日本香辛料研究会 役員
  • 1980 - 日本血栓止血学会 評議員
  • 1974 - 日本生理学会 評議員
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受賞 (1件):
  • 1987 - EACA Memorial Prize
所属学会 (7件):
日本生理学会 ,  日本血栓止血学会 ,  日本農芸化学会 ,  日本栄養・食糧学会 ,  日本生化学会 ,  日本香辛料研究会 ,  生物資源科学研究会
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