研究者
J-GLOBAL ID:200901094573221721   更新日: 2024年03月18日

田邉 智

タナベ サトル | SATORU TANABE
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2019 - 2023 車いすを効果的に加速させる身体関節運動と,そのメカニズムの解明
論文 (46件):
  • 打点高および体重のかけ方が野球のバッティング時のバット速度とバット法線パワーへ与える影響. 近畿大学教養・外国語教育センター紀要(一般教養編). 2021. 11. 1. 1-11
  • 介護予防を目的としたポールを用いた歩行スタイルの特徴について. スポーツパフォーマンス研究,. 2020. 12. 383-395
  • Time analysis of throwing motions to second base by baseball catchers: Comparison of three throwing motions. International Journal of Sports Science & Coaching. 2020. 15. 5-6. 677-684
  • 田邉 智, 川端 浩一. 一塁への牽制の速い右投げ投手の特徴. 近畿大学教養・外国語教育センター紀要(一般教養編). 2020. 10. 1. 1-9
  • 田邉 智, 川端 浩一, 山田 一典, 村上 雅俊. 野球における盗塁時間と走速度,ストライド,ピッチ,歩隔との関係について. 大阪体育学研究. 2019. 57. 57. 15-28
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MISC (25件):
  • 車いすテニス選手が効果的に車いすを加速させるために用いている身体関節運動の解明. 障害者スポーツ医科学研究拠点 平成30年度報告書. 2020. 23-27
  • 車いすテニス選手のラリー中およびフィールドテスト中における並進速度および回転速度の変化について. 障害者スポーツ医科学研究拠点 平成29年度報告書. 2018. 15-17
  • 車いすテニス選手のチェアワークに関するバイオメカニクス的研究. 障害者スポーツ医科学研究拠点 平成28年度報告書. 2017. 61-62
  • 車いすテニス選手のサーブ動作中の上肢関節運動について. 障害者スポーツ医科学研究拠点 平成25・26年度報告書. 2015. 23-25
  • 車いすテニス選手のサーブ動作中の上肢関節運動についてー障害別に見たサーブ動作の比較ー. 障害者スポーツ医科学研究拠点 平成25・26年度報告書. 2015. 51-53
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書籍 (1件):
  • フローチャートで学ぶ運動生理学実習
    建帛社 2012 ISBN:9784767904696
講演・口頭発表等 (73件):
  • 運動の巧みさを求めて
    (第27回 日本基礎理学療法学会学術大会 2022)
  • 捕手の二塁への送球時間短縮を目的とする動力学的解析
    (大阪体育学会 第60回大会 2022)
  • 打点高および体重のかけ方が野球のバッティング時のバット速度とバット法線パワーへ与える影響
    (大阪体育学会 第59回大会 2021)
  • 車いすテニス選手が効果的に車いすを加速させるために用いている身体関節運動の解明
    (令和元年度 障害者スポーツ医科学研究拠点シンポジウム 2020)
  • 野球の牽制動作に関するバイオメカニクス的研究
    (大阪体育学会 第57回大会 2019)
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学位 (1件):
  • 博士(スポーツ科学) (大阪体育大学)
経歴 (6件):
  • 2019/04 - 現在 近畿大学 経営学部 教養・基礎教育部門 教授
  • 2017/04 - 2019/03 大阪産業大学 スポーツ健康学部スポーツ健康学科 教授
  • 2013/04 - 2017/03 大阪産業大学 人間環境学部スポーツ健康学科 教授
  • 2008/04 - 2013/03 大阪産業大学 人間環境学部スポーツ健康学科 准教授
  • 2007/04 - 2008/03 和歌山工業高等専門学校 一般科目 准教授
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受賞 (3件):
  • 2019/03 - 大阪体育学会 学会賞
  • 2009/03 - 大阪体育学会 奨励賞
  • 1996/11 - 日本テニス学会 研究奨励賞
所属学会 (3件):
大阪体育学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  日本体育学会
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