研究者
J-GLOBAL ID:201201069932616312   更新日: 2024年03月26日

三友 奈々

Mitomo Nana
研究分野 (1件): 建築計画、都市計画
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2009 - 2010 コミュニティ再生を目的としたプレイスメイキング手法の日本における導入可能性の検討
  • 2008 - 2010 医療アナロジーによる地域再生デザイン学の構築
論文 (16件):
  • 三友 奈々, 中尾 功祐. 東京都内の防災公園におけるWi-Fiの接続実態に関する考察-現状から見た災害時の避難場所としての課題. 都市計画論文集. 2022. 57. 3. 532-537
  • 三友奈々. 就業者の休憩・休息行為に関する考察-プレイスメイキング社会実験調査2016とコロナ禍の比較-. 地域施設計画研究. 2022. 40. 141-146
  • 三友奈々, 渡和由. つくば公園通りにおける「楽しむ移動」に着目した病院利用者の通行動線に関する考察. 地域施設計画研究. 2021. 39
  • 三友奈々. 「紡ぎの庭」における滞留形態に関する考察-仮設ファニチャーを設置した社会実験を通して-. 地域施設計画研究. 2021. 39. 299-304
  • 三友 奈々. 地区公園における休憩位置の傾向に関する考察-茅ヶ崎市立中央公園を事例として. 芸術工学会誌. 2021. 83
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MISC (11件):
  • 三友奈々. 心の拠り所となるパブリックスペース. 区画整理. 2024. 2024. 2
  • サスティナブル・ブックガイド プレイスメイキングのアイデア本 プランニング. ソトコト 人が集まるプレイスメイキング術. 2022
  • 三友奈々. プレイスメイキングから考える再開発. 再開発コーディネーター. 2017. 187
  • 三友奈々. 人に寄り添う場をつくる「プレイスメーカー」. 都市+デザイン. 2017
  • 渡 和由, 三友 奈々. プレイスメイキングによる街中の居場所づくり : 米国のサードプレイス事例-Creating Third Places with the Placemaking in the Heart of Town-特集 使われる公共空間 ; 公共空間で過ごすという文化の醸成. 都市計画 = City planning review / 日本都市計画学会 編. 2015. 64. 5. 64-67
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書籍 (4件):
  • コンパクト建築設計資料集成
    丸善出版 2024 ISBN:9784621307427
  • ニューヨークのパブリックスペース・ムーブメント : 公共空間からの都市改革
    学芸出版社 2024 ISBN:9784761528690
  • 危機がデザインする都市 City : designed by crisis
    新建築社 2020 ISBN:9784786903199
  • Tokyo1/4が提案する東京文化資源区の歩き方 : 江戸文化からポップカルチャーまで
    勉誠出版 2016 ISBN:9784585200420
講演・口頭発表等 (20件):
  • 久屋大通公園における広場空間と店舗の関係性
    (日本造園学会関東支部大会 2023)
  • ガーデンツーリズム登録制度の課題と可能性
    (日本造園学会関東支部大会 2023)
  • 歩行者動線からみた休憩空間における滞留行為の特性に関する研究
    (土木学会全国大会 2023)
  • 大手町仲通りにおける社会実験「バトンパーク」での滞留者の傾向
    (日本造園学会関東支部大会 2022)
  • 公園の出入り口におけるバリアフリー対策の現状
    (日本造園学会関東支部大会 2022)
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経歴 (1件):
  • 日本大学理工学部土木工学科
所属学会 (6件):
日本建築学会 ,  芸術工学会 ,  日本造園学会 ,  土木学会 ,  日本デザイン学会 ,  日本都市計画学会
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