文献
J-GLOBAL ID:201902289414045651
整理番号:19A1925223
ダミーカーソルアルゴリズムがもたらす自身のカーソル発見への影響調査
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著者 (2件):
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資料名:
巻:
2019
号:
HCI-184
ページ:
Vol.2019-HCI-184,No.9,1-6 (WEB ONLY)
発行年:
2019年07月15日
JST資料番号:
U0451A
資料種別:
会議録 (C)
記事区分:
原著論文
発行国:
日本 (JPN)
言語:
日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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複数のカーソルの中からマウスと同じ動きのカーソルを探索するダミーカーソル実験がある.この実験で,見た目や形が同じカーソルであっても,動きによって自身のカーソルを発見できることを明らかにした.このときダミーカーソルの動きは,事前に記録した人間の操作するカーソルの動きを再現したものだった.一方,コンピュータアルゴリズムによるダミーカーソルアルゴリズムを使用した実験では,人間の記録を再生したダミーカーソルを用いた実験よりも,自身のカーソル発見成功率が低下した.そこで本研究では,ダミーカーソルアルゴリズムによって,自身のカーソル発見成功率に及ぼす影響を調査する.(著者抄録)
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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準シソーラス用語:
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分類 (2件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
人間機械系
, 入出力装置
引用文献 (6件):
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渡邊恵太, 樋口文人, 稲見昌彦, 五十嵐健夫: 複数ダミーカーソル中における自分自身のカーソル特定, 情報処理学会インタラクション 2013 (2013).
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相澤裕貴, 樋口文人, 渡邊恵太: ダミーカーソル環境におけるアイトラッカーを用いた自身のカーソル発見プロセスの調査, 第181回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会(2019).
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Ken Perlin: Improving noise, In Proceedings of the 29th annual conference on Computer graphics and interactive techniques, (2002).
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Daniel Shiffman: The Nature of Code: Simulating Natural Systems with Processing (2012).
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Huot, S., Chapuis, O., and Dragicevic, P: TorusDesktop: pointing via the backdoor is sometimes shorter, In Proceedings of CHI '11, pp. 829-838 (2011).
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タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
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