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J-GLOBAL ID:202302239106738193   整理番号:23A2291877

既設杭基礎のシートパイル補強工法に関する模型実験~離隔の大きさが補強効果にもたらす影響~

Model experiment on sheet-pile reinforcement method for existing pile foundation
著者 (3件):
資料名:
巻: 19th  ページ: ROMBUNNO.KOZO1-2  発行年: 2022年 
JST資料番号: L7552B  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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・鋼矢板で既存の杭を補強する工法(シートパイル補強工法)の効果を模型実験で確認。
・地盤と杭と鋼矢板をアルミ材で置換した水平載荷実験装置について説明。
・実験結果から,荷重変形関係,杭と鋼矢板の荷重負担,地盤反力分布について考察,また杭と鋼矢板の隔離の違いによる補強効果を画像解析で評価。
・得た知見は,隔離を小さくする事で杭の負担が減少し,隔離を大きくする事で水平抵抗が増加する事を確認。
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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分類 (1件):
分類
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基礎の破壊・補強,擁壁,その他 
引用文献 (3件):

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