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J-GLOBAL ID:202302276286054999   整理番号:23A2291889

一体橋梁橋台部の主働側微小振幅繰返し水平載荷による背面土圧増加挙動に関するアルミ棒積層体模型実験

A Model experimental test on aluminum rod on the increasing behavior of earth pressure due to small active side horizontal repeated displacement of integral bridge
著者 (4件):
資料名:
巻: 19th  ページ: ROMBUNNO.KOZO6-3  発行年: 2022年 
JST資料番号: L7552B  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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・一体橋梁の温度伸縮による橋台の主働土圧現象を対象に,微小な繰返し水平振動を擁壁に与える模型実験を実施。
・擁壁土圧実験装置を示し,模型地盤にはアルミ棒積層体を採用,5種類の変位振幅に対して同一振幅で繰返し100回を変位制御。
・実験結果から,水平土圧係数と壁体傾斜角および載荷回数の関係などについて考察。
・主働状態に至らない繰返し載荷時でも累積的な土圧増加が生じるケースがある事が判明。
シソーラス用語:
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分類 (1件):
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土圧,土の動的性質,地盤の応力と変形 

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