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J-GLOBAL ID:202402216198421802   整理番号:24A0422191

ドローンを用いた風車近傍乱流構造推定手法開発

Development of a Method for Estimating Turbulent Flow Structure Near Wind Turbines Using a Drone
著者 (5件):
資料名:
巻: 56th  ページ: ROMBUNNO.P-27  発行年: 2023年 
JST資料番号: L6301B  ISSN: 2186-5647  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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・ドローンを用いた風車近傍乱流構造推定手法開発は,風力発電所において風車の設計や運用に重要な指標となる風の乱れ(乱流)の大きさを観測する研究。
・超音波風速計を設置した気象観測鉄塔の近傍で,風速センサ搭載ドローンと比較観測。
・風車近傍の乱流構造を推定するために,ドローンを活用することで,より詳細な情報を得ることが可能。
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
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分類 (1件):
分類
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局地循環,気流 
引用文献 (3件):
  • Takanori Uchida, and Yves Gagnon, “Effects of Continuously Changing Inlet Wind Direction on Near-to-Far Wake Characteristics Behind Wind Turbines Over Flat Terrain”, Journal of Wind Engineering and Industrial Aerodynamics, 220rd, (2022) p.104869.
  • 松浦孝, ドローンを用いた直接大気風速測定のための応答性評価 修士論文(島根大学)(2022)
  • 牧山秀介, ドローンによる風車近傍の乱流計測 卒業論文 (2022)

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