文献
J-GLOBAL ID:202402256425582441   整理番号:24A0124861

アレイアンテナの素子数増加に伴う3つの指向性制御手法の性能評価-Array Factor手法,E-MIMO手法,Retrodirective手法を用いた解析による比較-

著者 (2件):
資料名:
巻: 123  号: 223(AP2023 87-128)  ページ: 94-95 (WEB ONLY)  発行年: 2023年10月12日 
JST資料番号: U2030A  ISSN: 2432-6380  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 短報  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
E-MIMO主法は,MIMOシステムの最大効率を計算するために本研究室が開発した手法であり,この手法から得られる送信素子の最適励振電圧がビームフォーミングに適用できることは既に報告されている。本論文では,3,5,7素子のダイポールアンテナアレイについて,Array Factor(AF)手法,Retrodirective手法,E-MIMO手法でそれぞれ得られる励振電圧と放射パターンを比較し,その違いを明らかにする。解析には全て電磁界解析ソフトFekoを使用している。(著者抄録)
シソーラス用語:
シソーラス用語/準シソーラス用語
文献のテーマを表すキーワードです。
部分表示の続きはJDreamⅢ(有料)でご覧いただけます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。

分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
アンテナ 

前のページに戻る