研究者
J-GLOBAL ID:200901003679947742   更新日: 2013年07月17日

松田 博

マツダ ヒロシ | MATSUDA Hiroshi
所属機関・部署:
職名: 大学院担当教授
ホームページURL (1件): http://www.soil.civil.yamaguchi-u.ac.jp
研究分野 (2件): 構造工学・地震工学・維持管理工学 ,  地盤工学
研究キーワード (1件): 土質工学・地盤工学・耐震工学
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 軟弱地盤改良
  • 高炉水砕スラグの地盤工学的有効利用
  • 地震後地盤沈下とライフライン
  • 粘土の圧密機構に関する研究
  • 高炉水砕スラグの地盤工学的有効利用に関する研究
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MISC (107件):
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書籍 (1件):
  • The Kobe Earthquake
    Computational Mechanics Publications 1996
講演・口頭発表等 (64件):
  • 軟弱地盤上に撒き出した高炉水砕スラグの強度変化
    (第53回平成13年度土木学会中国支部研究発表会発表概要集 2001)
  • 繰返しせん断方向が飽和砂の沈下特性に及ぼす影響
    (第36回地盤工学研究発表会平成13年度発表講演集 2001)
  • 高炉水砕スラグの硬化がp’-q-e関係に及ぼす影響
    (土木学会第56回年次学術講演会 2001)
  • 海水浸透が高炉水砕スラグの潜在水硬性に及ぼす影響
    (第36回地盤工学研究発表会平成13年度発表講演集 2001)
  • クリープが粘土の一次圧密領域における沈下に及ぼす影響
    (第36回地盤工学研究発表会平成13年度発表講演集 2001)
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Works (4件):
  • 自然砂の代替材としての高炉水砕スラグの実用化
    2001 -
  • 自然砂の代替材としての高炉水砕スラグの実用化
    2002 -
  • 高炉水砕スラグを用いた新しい耐震構造物の設計法の開発
    2005 -
  • 高炉水砕スラグを用いた新しい耐震構造物の設計法の開発
    2006 -
学歴 (1件):
  • 1977 - 1980 広島大学 大学院工学研究科 構造工学専攻
学位 (2件):
  • 工学博士 (広島大学)
  • 工学修士 (山口大学)
経歴 (6件):
  • 1991/04 - 1992/03 英国 ロンドン大学インペリアルカレッジ 在外研究員
  • 2010/04 - 2012/03 山口大学 副学長(国際・社会連携担当)
  • 1980/04 - 広島大学 助手
  • 1982/06 - 山口大学 講師
  • 1984/04 - 山口大学 助教授
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委員歴 (4件):
  • 2013 - 地盤工学会中国支部 国際委員会 委員長
  • 2011 - 地盤工学会中国支部 評議員
  • 2007 - 2009 社団法人 地盤工学会 高炉水砕スラグの地盤工学的利用促進に関する研究委員会 委員長
  • 2003 - 2005 (社)地盤工学会 理事
受賞 (1件):
  • 2010/03 - 地盤工学会 地盤工学会功労賞
所属学会 (4件):
(社)地盤工学会 理事 ,  地盤工学会理事 ,  (社)土木学会地盤工学委員会委員 ,  社団法人 地盤工学会高炉水砕スラグの地盤工学的利用促進に関する研究委員会委員長
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