研究者
J-GLOBAL ID:200901006504462427   更新日: 2020年05月25日

蛯名 邦禎

エビナ クニヨシ | Ebina Kuniyoshi
所属機関・部署:
職名: 研究員
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2007 - ネットワーキングと協働を通じた持続可能な発展のための地域社会教育システムの構築
  • 2005 - 社会・実践者・研究者の真の協働による新しい科学教育研究の構想
論文 (47件):
  • KANO Kei, KUDO Mitsuru, YOSHIZAWA Go, MIZUMACHI Eri, SUGA Makiko, AKYA Naonori, EBINA Kuniyoshi, GOTO Takayuki, ITOH Masayuki, JOH Ayami, MAENAMI Haruhiko, MINAMOTO Toshifumi, MORI Mikihiko, MORIMURA Yoshitaka, MOTOKI Tamaki, NAKAYAMA Akie, TAKANASHI Katsuya. How science, technology and innovation can be placed in broader visions? -Public opinions from inclusive public engagement activities-. Journal of Science Communication. 2019. 18. 3. A02
  • 村中 泰子, 米谷 淳, 谷 篤史, 伊藤 真之, 蛯名 邦禎. ROOT フォローアップ -基礎ステージと実践ステージにおける高校生の成長-. 大学教育研究. 2019. 27. 139-158
  • 山本 雄大, 陀安 一郎, 中野 孝教, 藪崎 志穂, 横山 正, 三橋 弘宗, 大串 健一, 伊藤 真之, 蛯名 邦禎. 兵庫県千種川の河川水の水素・酸素同位体比の特徴(2015年度). 神戸大学大学院人間発達環境学研究科紀要. 2017. 11. 1. 105-109
  • K. Yoshinari, S. Tanaka, K. Ebina. An Effective Microscopic Index Associated with Cell Survival and DNA Lesions for Estimating Radiation Risk. J. Environ. Health Sci. 2017. 3. 1. 1-5
  • 蛯名邦禎, 伊藤真之, 梅村界渡, 源利文. 市民による科学情報読み解きへの支援 -「IPCCレポートを根掘り葉掘り読む会」-. 日本科学教育学会研究会研究報告. 2016. 30. 7. 17-20
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MISC (13件):
  • 大堺 利行, 蛯名 邦禎. イオン溶媒和:近接相互作用を巡って. ぶんせき. 1998. 1998年8月号, 589p-596p
  • 蛯名 邦禎. マルチメディアの基礎を理解する. 新緑会雑誌. 1997. 13, 95p-99p
  • 野上 智行, 浅田 匡, 蛯名 邦禎, 岡村 耕二, 田中 孝尚, 疋田 康弘, 伊藤 求, 岡部 恭幸, 田実 潔, 小田 利勝. 附属校園間情報ネットワークの構築過程と合校(がっこう)構想. 人間科学研究. 1997. 5-1, 77p-103p
  • 蛯名 邦禎. ネットワーク - その利用と基盤. ぶんせき. 1996. 10, 801p-805p
  • 永岡 慶三, 蛯名 邦禎. 新しい学力の測定・評価を目的としたマルチメディア出題・回答システム. 平成7年度科学研究費補助金(一般研究C)研究成果報告書. 1996. , 全84p
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書籍 (8件):
  • 環境問題の数理科学入門
    丸善出版 2012 ISBN:9784621061695
  • キーワード 人間と発達[増補改訂版] 序 人間と発達
    大学教育出版 2007
  • キーワード 人間と発達 序 人間と発達
    大学教育出版 2005
  • 環境物理学
    裳華房 2004
  • Liquid Interfaces in Chemical, Biological, and Pharmaceutical Applications
    Marcel Dekker 2001
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講演・口頭発表等 (50件):
  • 日本が取り組むべきフューチャー・アースの国際的優先研究テーマの抽出及び研究開発のデザインに関する研究
    (日本地球惑星科学連合2016年大会 2016)
  • 細胞生存とDNA 損傷を考慮した指標による急性被ばく影響の解析
    (第1回放射線ワークショップ 2015)
  • 光合成のマルチ時間スケールダイナミクスに対するシステム解析
    (第53回日本生物物理学会年会 2015)
  • Systems Approach to Excitation-Energy and Electron Transfer Reaction Networks in Thylakoid Membrane: Model Studies for Chlorophyll a Fluorescence Induction
    (第56回日本植物生理学会年会 2015)
  • Climate Variable is Time-Averaged: Dealing with Uncertainty of Paleoclimatic Record Caused by Smoothening of Noisy Variations
    (AGU Fall Meeting 2014)
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学位 (1件):
  • 工学博士 (大阪大学)
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