研究者
J-GLOBAL ID:200901008233886300   更新日: 2020年07月01日

中間 玲子

ナカマ レイコ | Nakama Reiko
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://web.hyogo-u.ac.jp/nakama/
研究分野 (1件): 教育心理学
研究キーワード (1件): 自己形成論,青年期の発達
競争的資金等の研究課題 (12件):
  • 2015 - 2019 日本の青年における「主体的な人生形成」の様相について
  • 2010 - 2014 低自尊感情者の自己形成過程についての総合的研究
  • 2008 - 2011 ナラティヴアプローチによる治療的意味生成過程に関する研究
  • 2007 - 2008 単位制度の実質化を目指すカリキュラム評価方法の開発
  • 2006 - 2008 現代青年期の様相と自己意識の功罪について
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論文 (32件):
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MISC (11件):
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書籍 (14件):
  • 自尊感情の心理学 : 理解を深める「取扱説明書」
    金子書房 2016 ISBN:9784760826568
  • 現代社会の中の自己・アイデンティティ
    金子書房 2016 ISBN:9784760824069
  • 問いからはじめる発達心理学 : 生涯にわたる育ちの科学
    有斐閣 2014 ISBN:9784641150133
  • 自己の心理学を学ぶ人のために
    世界思想社 2012 ISBN:9784790715603
  • 時間と人間
    新曜社 2011 ISBN:9784788512313
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講演・口頭発表等 (22件):
  • アイデンティティとwell-beingとの関連(日本の青年期発達をどうとらえるか-自立・アイデンティティ・大人指標の観点から-,自主シンポジウム)
    (日本青年心理学会大会発表論文集 2016)
  • JD05 日本の青年期発達をいかに理解すべきか : 欧米の知見はどこまで適用可能なのか(自主企画シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2015)
  • JA04 Rosenbergの自尊感情尺度 : 尺度内容・発達変化・時代変化(自主企画シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2015)
  • PG007 いじめ撲滅劇への参加による中学生の意識の変容 : 参加前および参加後の意識内容の検討を通して(学校心理学,ポスター発表G)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2015)
  • PG045 小・中・高校生の生活経験の様相 : ポジティブ・イベントおよび向社会的行動の側面から(発達,ポスター発表G)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2015)
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学歴 (1件):
  • - 2001 京都大学 教育学研究科 教育方法学
学位 (2件):
  • 博士(教育学) (京都大学)
  • 教育学修士 (京都大学)
委員歴 (2件):
  • 2006 - 日本発達心理学会 編集委員
  • 2005 - 日本青年心理学会 研究委員
所属学会 (9件):
日本臨床心理身体運動学会 ,  SRA(Society for Research on Adolescence) ,  日本心理臨床学会 ,  日本社会心理学会 ,  American Psychological Assoiation ,  日本青年心理学会 ,  日本発達心理学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本心理学会
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