研究者
J-GLOBAL ID:200901029203117635   更新日: 2020年09月23日

篠原 聡子

シノハラ サトコ | SHINOHARA Satoko
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://mcm-www.jwu.ac.jp/~sinohara/
研究分野 (1件): 建築計画、都市計画
研究キーワード (1件): 建築設計 集合住宅 共用空間
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 集合住宅における共用空間
論文 (17件):
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書籍 (5件):
  • 子どもたちに伝えたい家の本「おひとりハウス」
    平凡社 2011
  • 住まいの境界を読む(新版) 人・場・建築のフィールドノート
    2008
  • 住まいの境界を読む 人・場・建築のフィールドノート
    彰国社 2007
  • 時間の中の住まい 高橋公子と五つの住まい
    彰国社 2003
  • 変わる家族と変わる住まい 〈自在家族〉のための住まい論
    彰国社 2002
講演・口頭発表等 (5件):
  • 民間分譲マンションにおけるコミュニティの変容に関わる空間的要因の抽出 分譲型集合住宅に求められるコミュニティの研究 その2
    (2010年度日本建築学会大会学術講演会 2010)
  • これからの家族と住宅の移行に関する研究 : 開かれた共用空間をもつ住居計画の提案(ライフスタイルの多様化,建築計画II)
    (日本建築学会学術研究会大会 E-2、建築計画II、 住居・住宅地、農村計画、教育 2003)
  • 都市の単身居住者における「住居」の意味についての一考察 : 都市と住居に求められる生活機能と役割に関する研究(その2)(地域特性(2),建築計画II)
    (日本建築学会大会学術研究会 E-2, 建築計画II, 住居・住宅地, 農村計画, 教育 2001)
  • 単身居住者の住生活から見た都市居住の一様相 : 都市と住居に求められる生活機能と役割に関する研究(その1)(地域特性(2),建築計画II)
    (日本建築学会学術講演会 E-2、建築計画II、 住居・住宅地、農村計画、教育 2001)
  • これからの家族と住宅の移行 : 住宅事例にみる開かれた共用空間の考察 その1(住まい方と平面構成,建築計画II)
    (日本建築学会大会学術研究会 E-2, 建築計画II, 住居・住宅地, 農村計画, 教育 2001)
Works (13件):
  • 日本女子大学付属豊明幼稚園 新建築2011年6月号
  • 竹内医院 新建築2011年4月号
  • ヌーヴェル赤羽台3・4号棟(B1街区) 新建築2011年2月号
  • 「コモンスペースのデザインガイドブック」(株)野村不動産株式会社委託研究「集合住宅におけるコミュニティと空間デザイン」 2009年
  • 「ニュータウン・大規模団地の地域住環境運営における中間集団の役割と可能性」科学研究費補助金(基盤研究C)成果報告書 平成17年度~20年度
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学位 (1件):
  • 修士(家政学)
所属学会 (1件):
日本建築学会
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