研究者
J-GLOBAL ID:200901035996509660   更新日: 2020年09月01日

岸本 悦央

キシモト エツオ | Kishimoto Etsuo
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 社会系歯学
研究キーワード (8件): 口腔乾燥症 ,  歯周疾患 ,  齲蝕 ,  唾液タンパク質 ,  齲蝕原性菌付着 ,  Inheritance of salivary proteins ,  Dental caries and periodontal disease ,  Salivary proteins which promote the adhesion of cariogenic microorganisms
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 1993 - 口腔乾燥症と薬剤
  • 地域における歯周疾患予防活動
  • 補綴物装着歯のブラッシング
  • #IDBStreptococcus(/)-#IRDB #IDBmutans(/)-#IRDBの付着を促進する顎・舌下腺唾液中のタンパク質(精製及び性状)
  • Research and activities in periodontal disease prevention and health promotion in a community
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MISC (68件):
書籍 (6件):
  • 厚生労働科学研究費長寿科学総合研究事業平成18年度総括・分担研究報告書
    2007
  • 平成18年度厚生労働省・厚生労働科学研究補助金・長寿科学総合研究事業(総括・分担研究報告書)
    2006
  • 予防歯科ハンドブック
    医歯薬出版 2004
  • 厚生労働省・長寿科学総合研究事業報告書 高齢者の口腔乾燥症と唾液物性に関する研究(H13-長寿-018)平成一四年度総括・分担研究報告書
    2004
  • 高齢者の口腔乾燥症と唾液物性に関する研究
    2003
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講演・口頭発表等 (19件):
  • 口腔乾燥・口臭に関連する質問紙調査および唾液検査
    (第57回口腔衛生学会総会 2008)
  • Effect of carbon in CaTiO3 materials on cell proliferation and differentiation for medical application.
    (The 4th International Symposium on Apatite and Correlative Biomaterials 2008)
  • A preliminary comparative study of CaTiO3 prepared by different methods
    (第17回硬組織再生生物学会学術大会・総会 2008)
  • 唾液を指標とした高齢者障害者における口腔乾燥症の診断評価に関する検討
    (日本障害者歯科学会総会および学術集会 2007)
  • 安静時唾液関連検査の相互関係について
    (第56回日本口腔衛生学会・総会 2007)
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Works (38件):
  • 新規生体材料チタン酸Caを用いた抗菌作用付与歯質コーティング法の開発
    2011 - 2014
  • 高齢者のドライマウスの実態調査及び標準的ケア指針の策定に関する研究
    2010 - 2013
  • 高齢者のドライマウスの実態調査及び標準的ケアの指針の策定に関する研究
    2010 - 2013
  • 齲蝕・歯周病予防効果を持つナノ粒子チタン酸Caを基材とする歯質コーティング
    2008 - 2011
  • 齲蝕・歯周病予防効果を持つナノ粒子チタン酸Caを基材とする歯質コーティング
    2008 - 2011
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学位 (1件):
  • 歯学博士 (九州大学)
委員歴 (1件):
  • 1983 - 日本口腔衛生学会 評議員
所属学会 (4件):
日本歯周病学会 ,  日本口腔衛生学会 ,  国際歯科研究学会 ,  International Association for Dental Research
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