研究者
J-GLOBAL ID:200901050359212939
更新日: 2024年01月17日
兼房 慎二
カネフサ シンジ | Kanefusa Shinji
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研究分野 (4件):
構造材料、機能材料
, 機能物性化学
, 電気電子材料工学
, 電子デバイス、電子機器
研究キーワード (6件):
セラミックス
, 機能性高分子
, センサ
, ガスセンサ
, 機能性ディバイス
, センサ、ガスセンサ
論文 (58件):
阿部 治, 兼房 慎二, 新田 正義. 厚膜技術を用いた煙センサの試作. 日本大学生産工学部研究報告A(理工系). 2004. 37. 2
兼房慎二, 新田正義. 有機半導体を用いた還元性ガスセンサの可能性. 化学センサ研究会. 2001. 58. 1-10
集積回路のための詳解半導体工学演習. 工業調査会. 1996
鉛-,亜鉛-フタロシアニンを用いたガスセンサ. 日本大学生産工学部研究報告A. 1995. 28. 2. 41
鉛フタロシアニンを用いたCH
4
ガスセンサ (「技術の最先端を切り拓く-新材料1994」所収). 東レリサーチセンター. 1994
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書籍 (3件):
集積回路のための 詳解 半導体工学演習
工業調査会 1996
集積回路のための半導体工学
工業調査会 1992
基礎 物理学
開成出版 1991
講演・口頭発表等 (62件):
SnO<SUB>2</SUB>系ガスセンサにおける特異特性の一考察
(第57回応用物理学関係連合講演会 2010)
有機半導体を用いた還元生ガスセンサの可能性
(第38回日本大学生産工学部学術講演会 2005)
可溶性ZnPcに混合した微粉末Cのガス特性への影響
(第48回応用物理学関係連合講演会 2001)
フタロシアニン系ガスセンサの反応機構
(第46回応用物理学会関係連合講演会 1999)
可溶性ZnPcを用いたオゾンガスセンサ
(第45回応用物理学関係連合講演会 1998)
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学歴 (2件):
- 1973 日本大学 大学院 生産工学研究科 電気工学専攻
- 1971 日本大学 生産工学部 電気工学
学位 (1件):
工学博士 (東京工業大学)
経歴 (4件):
1994/04 - 日本大学教授
1990/04 - 1994/03 日本大学助教授
1987/05 - 1990/03 日本大学専任講師
日本大学 生産工学部教養・基礎科学系 教授
委員歴 (1件):
2009/01/23 - 2011/01/22 電気化学会 科学センサ研究会 役員
所属学会 (3件):
応用物理学会
, 電気学会
, 電気化学会 科学センサ研究会
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