研究者
J-GLOBAL ID:200901050366491878   更新日: 2013年09月12日

安本 典夫

ヤスモト ノリオ | NORIO YASUMOTO
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
  • 立命館大学  立命館グローバル・イノベーション研究機構 歴史都市防災研究センター 立命館グローバル・イノベーション研究機構 歴史都市防災研究センター   教授
  • 立命館大学  法学部 法学部   教授
研究分野 (1件): 公法学
MISC (99件):
  • 安本典夫. 水郷景観の保全と文化的景観法制. 水資源・環境研究. 2008. 20号
  • 安本典夫. 北山杉林業景観保全のための法制. 文化庁・財団法人京都市文化観光資源保護財団『文化的景観(北山杉の林業景観)保全・活用事業報告書』. 2006. 137-149
  • 安本典夫. 日本の都市政策と都市法制. 月刊自治フォーラム. 2004. 平成16年1月号. 12-17
  • 安本典夫. 住民訴訟・新四号訴訟の構造と解釈. 立命館法学. 2004. 292号. 383-424
  • 安本典夫. 地積調査の課題と展開の方向. 大阪土地家屋調査士会制度研究会編『土地家屋調査士の業務と制度』(三省堂). 2004. 243-264
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書籍 (3件):
  • 都市法概説
    法律文化社 2008
  • 『「民」による行政-新たな公共性の再構築』
    法律文化社 2005
  • グローバル化と現代国家-国家・社会・人権論の課題
    御茶の水書房 2002
講演・口頭発表等 (15件):
  • 文化的景観の法的検討
    (水資源・環境学会研究大会<主催者名>水資源・環境学会<会議区分>国内<開催場所>近江八幡市 2007)
  • 行政裁量と司法審査
    (中日行政法シンポジウム<主催者名>精華大学法学部(中国)<会議区分>国際<開催場所>北京市(中国) 2006)
  • 地籍調査の法的性格と手続のあり方
    (日本土地法学会学術総会<主催者名>日本土地法学会<会議区分>国内<開催場所>東京都 2002)
  • 日本の土地制度の歴史と土地基本法
    (日本不動産学会・平成12年度秋季全国大会・パネルディスカッション「日本の土地制度の歴史と土地基本法」<主催者名>日本不動産学会<会議区分>国内<開催場所>京都市 2000)
  • 災害復興と法-復興まちづくりに焦点をあてて
    (日本公法学会<主催者名>日本公法学会<会議区分>国内<開催場所>東京都 1998)
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Works (78件):
  • 【分担執筆】 曽和俊文・金子正史編『事例研究・行政法』(日本評論社)、第1部問題4、第2部問題5・9、第3部問題2を執筆
    2008 -
  • 【判例解説】小学校校舎損壊損害賠償請求行為請求事件(滋賀県豊郷町)、判例地方自治287号
    2007 -
  • 【意見書】大阪高等裁判所への意見書「取消判決後の再処分における判断基準時」
    2006 -
  • 【鑑定意見書】大阪地方裁判所への鑑定意見書「相互信用金庫出資金等賠償請求事件鑑定意見書」
    2006 -
  • 【分担執筆】中川淳編『市民生活と法[第3版]』(法律文化社)<特記事項>「地域社会と法」104~112頁を執筆
    2006 -
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学歴 (2件):
  • - 1966 京都大学
  • - 1966 京都大学
学位 (1件):
  • 法学修士
経歴 (1件):
  • 立命館大学 法務研究科 法務研究科(法科大学院) 教授
所属学会 (8件):
水資源・環境学会(理事) ,  日本地方自治学会 ,  民主主義科学者協会法律部会 ,  都市住宅学会 ,  財政法学会 ,  東アジア行政法学会(理事) ,  日本土地法学会(理事) ,  日本公法学会
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