研究者
J-GLOBAL ID:200901051048623583   更新日: 2018年10月09日

宮崎 和人

ミヤザキ カズヒト | Miyazaki Kazuhito
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (2件): http://www.okayama-u.ac.jp/user/le/index_le.htmlhttp://www.okayama-u.ac.jp/user/le/index_le.html
研究分野 (1件): 日本語学
研究キーワード (2件): 日本語文法 ,  Japanese grammar
MISC (55件):
  • 宮崎和人. 書評 宮岡伯人著『「語」とはなにか・再考-日本語文法と「文字の陥穽」-』. 日本語の研究. 2017. 13. 1. 50-57
  • 宮崎和人. 論理的な可能性について. 岡山大学文学部紀要. 2016. 65. 67-80
  • Kazuhito, Miyazaki. On Logical Possibility. 2016. 65. 67-80
  • 宮崎和人. 品詞性をめぐって. 日本語文法. 2015. 15. 2. 33-47
  • Kazuhito, Miyazaki. On the Properties of Words as Parts of Speech. 2015. 15. 2. 33-47
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書籍 (9件):
  • 形式語研究の現在
    和泉書院 2018
  • 日本語大事典
    朝倉書店 2014
  • 日本語文法事典
    大修館書店 2014
  • ひつじ意味論講座4 モダリティII:事例研究
    ひつじ書房 2012 ISBN:9784894765047
  • 新版日本語教育事典
    大修館書店 2005
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講演・口頭発表等 (45件):
  • 日本語記述研究の未来-今なすべきこと-
    (日本語学会春季大会シンポジウム 2018)
  • 日本語のモダリティーの研究の現状と課題-言語類型論への貢献のために
    (応用日本語学研究2Bゲストスピーカー 2017)
  • 時間的なありか限定の観点からみた「することがある」(2)
    (言語学サークル・鮎の会第69回研究会 2016)
  • 時間的なありか限定の観点からみた「することがある」
    (言語学サークル・鮎の会第67回研究会 2015)
  • 品詞論の現代的意義
    (日本語文法学会第15回大会シンポジウム 2014)
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学歴 (4件):
  • - 2002 大阪大学 文化表現論
  • - 2002 大阪大学
  • - 1983 岡山大学 文学科国語国文学履修コース
  • - 1983 岡山大学
学位 (2件):
  • 博士(文学) (大阪大学)
  • 文学修士 (岡山大学)
経歴 (2件):
  • 2006 - - 岡山大学社会文化科学研究科比較社会文化学専攻 教授
  • 2006 - - Professor,Comparative Socio-Cultural Sciences,Graduate School of Humanities and Social Sciences,Okayama University
委員歴 (8件):
  • 2013 - 2023 日本語文法学会 大会委員
  • 2015 - 2020 日本言語学会 評議員
  • 2013 - 2016 日本語学会 常任査読委員
  • 2013 - 2015 日本語文法学会 評議員
  • 2007 - 2008 日本語文法学会 大会委員
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所属学会 (6件):
日本語文法学会 ,  日本語教育学会 ,  韓国日本文化学会 ,  日本言語学会 ,  日本語学会 ,  万葉学会
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