研究者
J-GLOBAL ID:200901055509004606   更新日: 2020年08月30日

武田 吉正

タケダ ヨシマサ | Takeda Yoshimasa
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 麻酔科学 ,  医療薬学 ,  生理学
研究キーワード (4件): 高気圧酸素 ,  脳虚血 ,  hyperbaric oxygen ,  cerebral ischemia
MISC (78件):
特許 (44件):
  • 脳虚血監視モニタ
  • 脳の冷却装置及びこれに用いる流体注入装置
  • 脳虚血監視モニタ
  • 脳の冷却装置及びこれに用いる流体注入装置
  • 喉頭鏡
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書籍 (11件):
  • 咽頭冷却による選択的脳冷却法の臨床応用を目的とした研究
    平成20年度総括研・分担究報告書 2009
  • 周術期の輸液
    克誠堂出版,東京 2008
  • 脳保護・脳蘇生
    克誠堂出版 2008
  • 2008年 研究成果報告書 咽頭冷却による選択的脳冷却法の臨床応用を目的とした研究 課題番号H19-トランス- 一般-005. 平成19年度〜21年度 厚生労働科学研究費補助金(医療技術実用化総合研究事業)
    2008
  • 2008年 研究成果報告書 咽頭冷却による選択的脳冷却法の臨床応用を目的とした研究 課題番号H19-トランス- 一般-005. 平成19年度〜21年度 厚生労働科学研究費補助金(医療技術実用化総合研究事業)
    2007
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講演・口頭発表等 (138件):
  • ADH蛍光によるラットくも膜下出血急性期におけるspreading depressionの可視化及びその組織学的検討
    (第26回日本脳循環代謝学会総会 2014)
  • 3D解剖システムとThiel法固定遺体を用いた臨床解剖実習セミナーの評価
    (日本ペインクリニック学会第48大会 2014)
  • シミュレーション教育からみるガイドラインによる治療標準化の影響と課題
    (第46回日本医学教育学会大会 2014)
  • 多視点3D映像システムによる次世代の手術解剖教育 高難度肝胆膵外科手術の修得を目指した解剖教材の開発
    (第26回日本肝胆膵外科学会 2014)
  • 脳虚血中に開始した鼻咽頭冷却が神経細胞再分極時の細胞外グルタミン酸濃度に与える影響
    (第7 回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS) 2014)
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学歴 (4件):
  • - 1991 岡山大学 蘇生学
  • - 1991 岡山大学
  • - 1987 東邦大学 医学科
  • - 1987 東邦大学
学位 (1件):
  • 医学博士
経歴 (4件):
  • 2004 - 2011 岡山大学岡山大学病院 講師
  • 2004 - 2011 Senior Assistant Professor,University Hospital of Medicine and Dentistry,Okayama University
  • 2011 - - 岡山大学岡山大学病院 准教授
  • 2011 - - Associate Professor,University Hospital of Medicine and Dentistry,Okayama University
委員歴 (3件):
  • 2010 - 日本麻酔学会 ワーキンググループ神経 サテライトメンバー
  • 2009 - 日本蘇生学会 評議員
  • 2009 - 日本麻酔学会 救急・心肺蘇生法検討委員会 委員
受賞 (2件):
  • 2010 - 消防防災科学論文及び原因調査事例 消防庁 優秀賞
  • 2008 - 産学官連携による外部資金獲得者に対する報奨金制度
所属学会 (11件):
国際脳循環代謝学会(Cerebral Blood Flow and Metabolism) ,  日本集中治療医学会 ,  神経麻酔研究会 ,  日本蘇生学会 ,  日本麻酔学会 ,  Neuroscience ,  american society of anesthesiologist ,  American heart association ,  Neuroscience ,  american society of anesthesiologist ,  American heart association
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