研究者
J-GLOBAL ID:200901065450071822   更新日: 2024年02月01日

東矢 光代

トウヤ ミツヨ | Mitsuyo Toya
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 外国語教育
研究キーワード (2件): 応用言語学 ,  英語教育
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2018 - 現在 複線径路等至性アプローチによる英語での授業へのプロセス探求:小中高比較と理論化
  • 2021 - 2025 動機づけ理論に基づく英語での授業実現のためのICT教員研修モデル構築と最適化
  • 2011 - 2016 英語リスニングが苦手な学習者への高周波音域弁別訓練:行動分析学的検証と教授法構築
  • 2008 - 2010 英語リスニングでの閾値仮説とボトムアップ処理:高周波音域弁別と子音聞き取り能力
  • 2006 - 2007 多様な学習者のための実践的英語リスニング訓練法の行動分析学的研究
論文 (33件):
  • 東矢光代. コロナ禍の遠隔授業における3つの実践の比較分析. 琉球大学欧米文化論集. 2021. 65. 1-23
  • 東矢光代. 現実を映す鏡としてのYouTube教材と言語活動の可能性 : 認定講習コミュニケーション科目におけるセサミストリート. 高度教職実践専攻(教職大学院)紀要. 2021. 5. 189-200
  • 東矢 光代. 4技能統合型の英語多読授業デザイン: 伝え合う活動の構築と目標達成のストラテジー. 言語学習と教育言語学 2019 年度版. 2020. 59-71
  • Mitsuyo Toya. Identifying Variables in English as Medium of Instruction: A Trajectory Equifinality Modeling Analysis of Two English Teachers in Japan. The Southeast Asian Conference on Education 2020: Official Conference Proceedings. 2020. 315-323
  • 東矢 光代, 當間 千夏. 世界の捉え方にみる学習者の特性とクラス・ダイナミクス : BEVIの結果に基づく分析. 言語文化研究紀要. 2019. 28. 23-45
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MISC (2件):
  • Mitsuyo Toya. Exploring the process of teacher development toward teaching English by using the Trajectory Equifinality Modelling approach: Elementary, middle and high school comparison. Impact. 2020. 2020. 9. 35-37
  • MacLean, G.M, Toya, M, Goya, H. iPad Usage at the Foreign Language Center. 琉球大学大学教育センター報. 2016. 19. 86-87
書籍 (2件):
  • 日本における英語イマ-ジョン教育の成果と課題-沖縄アミークスの事例-
    公益財団法人日本英語検定協会委託研究報告書 2016
  • 外国語活動の教科化にともなう教員養成カリキュラム開発 : 教育課題に対応するための教員養成カリキュラムの開発
    琉球大学( 文部科学省委託調査研究事業 : 平成27年度) 2016
学位 (2件):
  • 博士(総合社会文化)
  • Master of Arts
経歴 (6件):
  • 2018/04/01 - 現在 琉球大学 国際地域創造学部 国際言語文化プログラム 教授
  • 2013/10/01 - 2018/03/31 琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 教授
  • 2008/04/01 - 2013/09/30 琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 准教授
  • 2003/02/01 - 2008/03/31 琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 助教授
  • 1997/04/01 - 2003/01/31 琉球大学 法文学部 国際言語文化学科 専任講師
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