研究者
J-GLOBAL ID:200901084848418592   更新日: 2023年04月13日

高橋 和子

タカハシ カズコ | Takahashi Kazuko
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.u-keiai.ac.jp/teacher/international/inter-study/takahashi/index.html
研究分野 (1件): 知能情報学
研究キーワード (2件): 社会調査法 ,  自然言語処理
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2016 - 2019 自然言語処理を適用した調査現場における自由回答収集支援システムの開発
  • 2013 - 2016 社会調査の基盤を提供する自動コーディングシステムのWeb提供:その国際化と汎用化
  • 2010 - 2013 社会調査の基盤を提供する自由回答の自動コーディングシステムの開発と公開
  • 2004 - 2006 自然言語処理技術を適用した自由回答コーディング支援システムの開発
  • 1995 - 1996 SSM職業コーディング支援エキスパートシステムの構築
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論文 (21件):
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MISC (10件):
  • 高橋 和子, 田中 未央, 金子 林太郎. 敬愛大生の思い-自由回答にみる本学学生のニーズ-. 平成26年度学内研究プロジェクト(代表 武内清)報告書 敬愛大学生のキャンパスライフ(その2)-「敬愛大学学生調査(2013年)の再分析-. 2015. 1-37
  • 高橋 和子. 学生の入学と勉学について-不本意入学の学生にも注目して-. 平成25年度学内研究プロジェクト(代表 武内清)報告書 敬愛大学生のキャンパスライフ-「敬愛大学学生調査(2013年)の分析-. 2014. 7-18
  • 高橋 和子. 授業満足度向上のために-満足度を決めるものは?-. 平成24年度学内研究プロジェクト「「敬愛大学学生調査」(2011年)の分析と学生支援のあり方-分析と教職協働の議論からの考察-」(代表 武内清)報告書『敬愛大生の素顔 「敬愛大学学生調査」(2011年)の分析から』. 2013. 25-34
  • 高橋 和子. 敬愛大学生の学生生活調査概要-日本人学生と留学生、学科の違いにも注目して-. 平成24年度学内研究プロジェクト「「敬愛大学学生調査」(2011年)の分析と学生支援のあり方-分析と教職協働の議論からの考察-」(代表 武内清)報告書 敬愛大生の素顔 「敬愛大学学生調査」(2011年)の分析から. 2013. 3-17
  • Kazuko TAKAHASHI, Hiroya TAKAMURA, Manabu OKUMURA. Direct estimation of class membership probabilities for multiclass classification using multiple scores. Knowledge and Information Systems. 2008
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書籍 (7件):
  • 職業・産業コーディング自動化システム(平成25~27年度科研費研究成果報告書)
    2016
  • 2005年社会階層と社会移動全国調査(2005年SSM調査)第1巻 SSMの基礎分析と社会調査の諸問題
    日本図書センター 2013
  • 日本人の意識と行動 日本版総合的社会調査JGSSによる分析
    東京大学出版会 2008
  • はじめてのネットワーク(共著)
    共立出版 1996
  • 最新パソコン用語事典(共著)
    技術評論社 1993
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講演・口頭発表等 (10件):
  • 職業・産業コーディング自動化システムの利用に関する評価-社会階層研究を事例に
    (数理社会学会第61回大会(於:上智大学) 2016)
  • 社会学における職業・産業コーディング自動化システムの活用-自然言語処理と機械学習を適用して-
    (言語処理学会第22回年次大会ワークショップ「言語処理の応用」(於:仙台国際センター) 2016)
  • 機械学習を適用した自由回答のコーディング支援-職業・産業コーディング自動化システムとその拡張-
    (情報処理学会第78回(平成28年)全国大会(於:慶應義塾大学矢上キャンパス) 2016)
  • 職業コーディング自動化システム評価(得意/苦手な分類)
    (数理社会学会第59回大会(於:久留米大学) 2015)
  • 社会調査における職業・産業コーディング自動化システムの一般公開と運用
    (言語処理学会第20回年次大会(於:北海道大学) 2014)
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Works (4件):
  • 2015年SSM(Social Stratification and social Mobility)調査研究(代表 白波瀬佐和子)プロジェクトメンバー
    高橋 和子 2013 - 2018
  • 日本版総合的社会調査(JGSS)共同研究プロジェクトメンバー
    2004 - 2008
  • 2005年SSM(Social Stratification and social Mobility)調査研究(代表 佐藤嘉倫)プロジェクトメンバー
    2004 - 2008
  • 文部科学省指定学術フロンティア推進拠点研究プロジェクト-JGSS(Japanese General Social Surveys)プロジェクトメンバー
    2000 - 2003
学歴 (5件):
  • 2003 - 2007 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 知能システム科学
  • 1996 - 1998 産業能率大学大学院 経営情報学研究科 経営情報学
  • 1996 - 1998 SANNO Univerity Graduate School, Division of Management and Information Science
  • 東京女子大学 文理学部(理科系) 数理学科
  • 東京女子大学
学位 (2件):
  • 修士(経営情報学) (産業能率大学)
  • 博士(工学) (東京工業大学)
経歴 (8件):
  • 2008/04 - 現在 敬愛大学国際学部 教授
  • 2001/04 - 2008/03 敬愛大学国際学部 助教授
  • 2002/04 - 2003/03 東京大学社会科学研究所 非常勤講師
  • 2000/04 - 2003/03 常磐大学 非常勤講師
  • 1997/04 - 2001/03 敬愛大学国際学部 専任講師
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委員歴 (6件):
  • 2011/04 - 2013/03 Japanese Association for Mathematical Sociology research
  • 2011/04 - 2013/03 数理社会学会 研究活動委員
  • 2007/04 - 2011/03 Japanese Association for Mathematical Sociology auditor
  • 2007/04 - 2011/03 数理社会学会 監事
  • 2005/04 - 2007/03 Japanese Association for Mathematical Sociology editor
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所属学会 (11件):
日本社会学会 ,  人工知能学会 ,  言語処理学会 ,  数理社会学会 ,  日本オペレーションズ・リサーチ学会 ,  情報処理学会 ,  The Operations Research Society of Japan ,  Japanese Association For Mathematical Sociology ,  Japanese Society for Artificial Intelligence ,  The Association for Natural Language Processing ,  Information Processing Society of Japan
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