研究者
J-GLOBAL ID:201101031418154801   更新日: 2022年09月23日

成田 慶一

NARITA Keiichi
論文 (15件):
MISC (18件):
  • 秋本倫子, 岸本寛史, 平尾和之, 成田慶一, 山愛美, 加藤貴行. 病態失認がある中年女性への心理療法-箱庭とバウムテストに表現されたトラウマイメージ. 神経精神分析第15回大会. 2014
  • 成田慶一, 八田太一, 平尾和之, 山愛美, 三田村仰, 久保田泰考, 岸本寛史. ナルシシズム概念の再導入、感情神経科学人格尺度の視座から. 神経精神分析第15回大会. 2014
  • 八田太一, 成田慶一, 横出正之. 混合研究法の質的解析における時系列への注目. 国際混合研究法学会学術大会. 2014
  • 秋本倫子, 平尾和之, 成田慶一, 金丸晶子, 山愛美, 岸本寛史. 右前頭前野を損傷した中年女性への心理療法~神経精神分析におけるイメージの役割~. 神経精神分析第14回大会. 2013
  • 成田慶一, 八田太一, 三田村仰, 柳原一広, 石黒洋, 村山敏典, 横出正之. がん医療における 生存期間中央値の伝えられ方2 -当意即妙が機能する事例-. 第53回日本心身医学会近畿地方会(大阪)プログラム・抄録集. 2013. 29
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書籍 (10件):
  • 混合研究法への誘い-質的・量的研究を統合する新しい実践研究アプローチ
    遠見書房 2016
  • 絶対役立つ臨床心理学 カウンセラーを目指さないあなたにも
    ミネルヴァ書房 2016
  • 自己愛のトランスレーショナル・リサーチ 理論研究・混合研究法・臨床実践研究による包括的検討
    創元社 2016
  • ニューロサイコアナリシスへの招待
    誠信書房 2015
  • 臨床風景構成法 臨床と研究のための見方・入り方
    誠信書房 2013
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講演・口頭発表等 (8件):
  • ANPS×JPTS研究
    (滋賀大学保健管理センター・健康セミナー(大津) 特別ワークショップ 「ニューロサイコアナリシスへの招待&臨床研究」 2016)
  • “神経精神分析”という世界観そして方法論
    (滋賀大学保健管理センター・健康セミナー(大津) 特別ワークショップ 「神経精神分析のリサーチ」 2015)
  • Kohutのナルシシズム臨床観につながるANPSデータ
    (滋賀大学保健管理センター・健康セミナー(大津) 特別ワークショップ 「神経精神分析-臨床への展望」 2014)
  • 感情という現象へのアプローチ:神経科学と臨床心理学の接合点を模索する
    (滋賀大学保健管理センター・健康セミナー(大津) 特別ワークショップ 「神経精神分析の展開」 2013)
  • 総合病院(大学病院)の心理職
    (京都府臨床心理士会 医療保健部会 平成24年度第1回研修会 2012)
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