研究者
J-GLOBAL ID:201301031301398240   更新日: 2021年03月18日

船橋 篤彦

フナバシ アツヒコ | FUNABASHI ATSUHIKO
所属機関・部署:
研究キーワード (1件): 肢体不自由教育
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2022 ライトタッチコンタクトを活用した脳性まひ者の自助型動作支援プログラムの開発
論文 (43件):
  • 心理リハビリテイションキャンプがADLに与える効果-FIM(機能的自立度評価表)を用いた前後比較研究-. 兵庫教育大学研究紀要. 2020. 58. 39-46
  • 特別支援学校(病弱)高等部における発達障害のある生徒に対する進路指導の課題と実践. 広島大学大学院人間社会科学研究科紀要「教育学研究」. 2020. 1. 381-390
  • Research Prospects for controlling the Quiet Standing Posture: Discussion for the creation of New Research Findings for People with Cerebral Palsy. Bulletin of the Graduate School of Humanities and Social Sciences:Studies of Education Vol.1 in Hiroshima University. 2020. 1. 31-39
  • 重度・重複障害のある児童生徒への指導目標の設定と評価に関する実態調査. 広島大学大学院教育学研究科附属特別支援教育実践センター研究紀要. 2019. 17. 53-63
  • 高等学校における特別支援教育の在り方とその課題について-通級による指導の実施体制整備に関する調査-. 広島大学大学院教育学研究科附属特別支援教育実践センター研究紀要. 2019. 17. 39-51
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書籍 (2件):
  • 教育と医学
    慶応義塾大学出版会 2017
  • ふぇにっくす
    九州大学附属総合臨床心理センター 2016
講演・口頭発表等 (2件):
  • 重度・重複障害のある児童生徒を担当する教員への支援
    (日本リハビリテイション心理学会 2019)
  • 重度・重複障害児における「主体的な学び」の検討-教師が感じる子どもの「主体性」とはどのようなものか-
    (日本リハビリテイション心理学会 2017)
受賞 (1件):
  • 2017/12/09 - 日本リハビリテイション心理学会 研究奨励賞 脳性まひ者における自己産出的移動運動の獲得と心理的変容の関連
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