研究者
J-GLOBAL ID:201301090023324636   更新日: 2020年12月24日

山田 智貴

ヤマダ トモキ | Yamada Tomoki
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/90240027.ja.html
研究分野 (4件): 環境材料、リサイクル技術 ,  循環型社会システム ,  科学教育 ,  船舶海洋工学
研究キーワード (28件): 物流ネットワーク ,  階層型ファジィ積分モデル ,  トラス構造 ,  脳波 ,  身体的健康度 ,  ボルツマンマシン ,  構造設計 ,  レゴ構造設計 ,  性能評価 ,  心電図 ,  船体形状 ,  形態設計 ,  SD法 ,  乗り物酔い ,  人工現実感 ,  分散的数値表現 ,  ライフスタイル ,  モニタリング ,  ニューラルネットワーク ,  最適設計 ,  船体動揺模擬装置 ,  輸送需要予測 ,  雲画像 ,  雲種判別 ,  ヘッドマウントディスプレイ ,  船型改良 ,  全身振動 ,  組合せ最適化
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2002 - 2004 沿岸域環境のモニタリング手法に関する研究
  • 1997 - 1999 雲解析による海象把握システムの構築
  • 1995 - 1998 数学的船型記述法に関する研究
  • 1993 - 1995 乗り物酔い,乗り心地の計測・解析・評価に関する研究
  • 1989 - 1991 確率論的手法による船舶のシ-マ-ジン推定法の確立
論文 (13件):
MISC (10件):
書籍 (1件):
  • 環境と海洋
    2012 ISBN:4872041410
講演・口頭発表等 (18件):
  • 海洋浮遊ゴミの漂流特性
    (マリンエンジニアリング学術講演会講演論文集 2011)
  • 2008S-G5-2 大阪湾内における漂流ゴミの実態計測 第2報(一般講演(G5))
    (日本船舶海洋工学会講演会論文集 2008)
  • 大阪湾内における漂流ゴミの実態計測 第2報
    (日本船舶海洋工学会講演会論文集 2008)
  • 大阪府立大学における海洋教育への取り組み
    (海洋工学シンポジウム(CD-ROM) 2008)
  • 大阪湾内における漂流ゴミの実態計測の試み-GPS携帯電話を使用した計測システムについて-
    (日本船舶海洋工学会講演会論文集 2007)
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学位 (1件):
  • 博士(工学) (大阪府立大学)
経歴 (1件):
  • 2013/04 - 2017/03 大阪府立大学 工学域生産技術センター 主任
委員歴 (2件):
  • 2008/04 - 2013/03 日本船舶海洋工学会 海洋教育普及委員会 幹事 関西支部主査,教材担当主査
  • 1996/04 - 1999/03 日本造船学会 海洋環境研究委員リモートセンシング専門委員
所属学会 (3件):
日本工学教育協会 ,  日本マリンエンジニアリング学会 ,  日本船舶海洋工学会
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