研究者
J-GLOBAL ID:201401052838888060   更新日: 2021年06月11日

西内 康人

Nishiuchi Yasuhito
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 民事法学
論文 (34件):
  • 西内康人. 契約締結過程と行動経済学-消費者法のつくり方・補論. 法律時報. 2021. 93. 5. 92-97
  • 西内康人. リスク資産売買の賠償範囲の法学的・経済学的説明可能性. 法学論叢. 2021. 188. 4=5=6. 376-402
  • 西内康人. 消費者の意思決定-法学以外の学問を助けにしたモデル化. 別冊ジュリスト. 2020. 249. 81-81
  • 西内康人. 事例問題の特徴-定期試験でよく問われるのは具体的にどのようなことなのか. 法学教室. 2020. 477. 40-44
  • 西内康人. 消費貸借法制と行動経済学. 法律時報. 2020. 92. 5. 137-143
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書籍 (7件):
  • 改正債権法 : コンメンタール
    法律文化社 2020 ISBN:9784589040930
  • AIと社会と法 : パラダイムシフトは起きるか?
    有斐閣 2020 ISBN:9784641126176
  • 新注釈民法(14) -- 債権(7) (有斐閣コンメンタール)
    有斐閣 2018 ISBN:4641017603
  • Law Practice 民法I 総則・物権編〔第4版〕 (Law Practiceシリーズ)
    商事法務 2018 ISBN:4785726423
  • 詳解 改正民法
    商事法務 2018 ISBN:4785726326
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講演・口頭発表等 (9件):
  • 電気通信契約の法的構成にかかる試論
    (総務省 情報通信法学研究会 通信法分科会 2021)
  • 契約締結過程と行動経済学-問題の設定-
    (法と経済学会 シンポジウム 2020)
  • 討論(武山茂樹「配偶者居住権の創設は経済学的に望ましいのか」)
    (法と経済学会 個別報告・討論者 2020)
  • AI・ロボット・電子化と民法
    (日本経済団体連合会 Society 5.0時代の消費生活に関する研究会 2020)
  • 行動経済学とその法的応用の概要
    (法と経済学会シンポジウム 2018)
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