研究者
J-GLOBAL ID:201401056071936663   更新日: 2019年06月20日

牧 紀男

Norio Maki
所属機関・部署:
論文 (195件):
  • 佐々岡慶介、牧紀男、大津山堅介. フィリピン・ピナトゥボ火山噴火災害に伴う再定住地の長期復興に関する研究. 日本建築学会技術報告集. 2019. 59. 367-370
  • Adaptive Strategies and Transformation for Community Recovery -A Case Study of Villages in Hinthada, Ayeyarwaddy Region, Myanmar,. International Journal of Disaster Risk Reduction. 2018. 30
  • 大津山 堅介、牧 紀男. 防災政策体系における事前復興計画の位置づけに関する日米比較と課題抽出. 都市計画論文集. 2018. 53. 2. 132-143
  • 河野洋行,松岡昌志,牧紀男,堀江啓. SfM-MVS技術を用いた空撮写真による3次元モデルからの地震建物被害の抽出. 日本建築学会構造系論文集. 2017. 82. 735. 775-782
  • Ryo Sanuki,Eiji Satoh,Tatsuya Suzuki,Tohru Yoshikawa,Norio Maki. Evaluation of the location potential of commercial facilities as a place of refuge. A case study on facilities providing food in the Kii Peninsula, Japan Architectural Review. 2018. 1. 1. 118-128
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MISC (92件):
  • 金玟淑、牧 紀男、住広 則枝、岸川 英樹、. 和歌山県由良町の事前復興計画イメージ図作成の試み. 地域安全学会梗概集. 2018. 43. 179-182
  • 牧紀男、馬場俊孝、高橋智之、柄谷友香、川崎浩司、金玟淑. シナリオによって変化する津波・水害シミュレーション情報の適切な提示手法に関する研究. 地域安全学会梗概集. 2018. 43. 23-26
  • 金玟淑、牧紀男、岸川英樹、田中正人、. 和歌山県由良町の事前復興タイムライン策定の試み. 地域安全学会梗概集. 2018. 42. 173-174
  • 吉牟田真之、牧紀男、. 東日本大震災が被災地域の人口分布と人口特性に与えた影響とその空間的特徴. 地域安全学会梗概集. 2018. 42. 129-130
  • 復興過程の可視化に向けた研究-復興モニタリングプロジェクトの紹介-. 地域安全学会梗概集. 2018. 34. 91-94
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書籍 (36件):
  • 生きている住まい -東南アジア建築人類学-
    学芸出版社 1997
  • 地域防災計画の実務
    鹿島出版会 1997
  • Handbook of Japan - United States Environment - Behavior Research; Toward a Transactional Approach
    Plenum Press 1997
  • アジア建築研究 -トランスアーキテクチャアー/トランスアーバニズムー
    INAX出版 1999
  • 阪神・淡路大震災調査報告 共通編-3 都市安全システムの機能と体制
    丸善 1999
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講演・口頭発表等 (58件):
  • 国内外の地震災害と住宅問題
    (地域社会のリスクマネジメント 2005)
  • 必ず押さえtておかねばならないこと・はずしてはならないこと
    (戦略計画策定に向けた専門家ワークショップ 2005)
  • 東南海・南海地震に備えた総合的な防災対策
    (平成17年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム事業教員研修 2005)
  • ハリケーン・カトリーナ災害に関する講演
    (大規模災害の危機管理・復興に関するシンポジウム 2006)
  • 地球社会の防災力向上を目指した自治体の防災プログラムの開発と普及
    (大大特成果普及事業平成18年度キックオフ会議 2006)
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