研究者
J-GLOBAL ID:201401095396452358   更新日: 2014年10月06日

髙谷 修

Takaya Osamu
所属機関・部署:
論文 (27件):
  • 依田 義丸, 高谷 修, 桑山 智成. 『恋人の嘆き』(1609年)の現代綴りテキストとその翻訳. 英文学評論. 2012. 84. 0. 1-34
  • 高谷 修. NisusとEuryalusの死--ドライデンのウェルギリウス翻訳の一面. 英文学評論. 2011. 83. 51-72
  • 高谷 修. ‘ByForce to ravish,or by Fraud betray’:-「髪の毛盗み」における古典叙事詩のモチーフについてー. 日本ジョンソン協会編『十八世紀イギリス文学研究』、開拓社、第4号、177-192頁. 2010
  • 高谷 修. 直訳と諷刺--ホラーティウスのオード(3,9)の「翻訳」について. 英文学評論. 2007. 79. 21-38
  • 高谷修. 「プリアモスとアキレウスの対立と和解-『イーリアス』第二十四歌のホープ訳を巡ってー」. 仙葉豊・能囗盾彦・干井洋一編『未分化の母体一十八世紀英 文学論集- 』英宝社、162-177 頁. 2007
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書籍 (3件):
  • ブライトンと「ブライトン・ロック」(文学の周辺)
    『人環フォーラム』京都大学大学院人間・環境学研究科、24、56-57頁 2009
  • サミュエル・バトラー『ヒューディブラス』(1-5)
    1987
  • 『ヒューディブラス』
    1987-1995 サミュエル・バトラー著 1987-1995 サミュエル・バトラー著
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