研究者
J-GLOBAL ID:201601005007171736   更新日: 2021年05月04日

田中 喜行

タナカ ヨシユキ | Tanaka Yoshiyuki
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 経済政策 ,  経済政策
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2021 - 2026 ニート経験とその後 ~就業・賃金・家族形成~
  • 2014 - 2016 若年無業の経済分析
論文 (6件):
  • Yoshiyuki Tanaka. What prolongs the duration of NEET status for youth? Evidence from Japanese panel data. International Journal of Economic Policy Studies. 2020. 14. 2. 421-448
  • 田中喜行, 東雄大, 勇上和史. 労働市場「東京」の特徴. 日本労働研究雑誌. 2020. 718. 4-17
  • 赤木邦江, 江刺紀理, 田中喜行, 勇上和史. 大学進学における地域間格差と賃金プレミアム - 大学収容率の地域間格差に注目して. 経済政策ジャーナル. 2019. 16. 1. 28-43
  • 田中喜行. 日本における結婚・出生状況の地域差. 国民経済雑誌. 2018. 217. 3. 83-93
  • YUGAMI KAZUFUMI, MORIMOTO ATSUSHI, TANAKA YOSHIYUKI. Welfare Benefits and Labor Supply: Evidence from a Natural Experiment in Japan. RIETI Discussion Paper Series. 2017. 17-E-109
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書籍 (1件):
  • 日本の労働市場ー経済学者の視点
    有斐閣 2017
講演・口頭発表等 (7件):
  • What Prolongs the Duration of NEET Status for Youth?- Evidence from Japanese Panel Data
    (日本経済政策学会 第76回全国大会 2019)
  • 日本における結婚・出生状況の地域差
    (日本経済政策学会関西部会大会2017年度大会 2018)
  • Marriage, Birth and Sustainability in Japan
    (BANGI SALAD 2017)
  • 若年雇用対策の政策効果 〜ジョブカフェを例とした自然実験アプローチ〜
    (日本経済学会2016年度秋季大会 2016)
  • What Prolong the Duration of NEET Status?- Evidence from the Japanese Longitudinal Survey of Adults in the 21st century
    (2016)
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学歴 (1件):
  • - 2016 神戸大学 大学院経済学研究科博士課程後期課程修了
学位 (2件):
  • 修士(経済学) (神戸大学)
  • 博士(経済学) (神戸大学)
経歴 (4件):
  • 2021/04 - 現在 神戸大学 大学院経済学研究科 准教授
  • 2018/04 - 2021/03 天理大学 人間学部 総合教育研究センター 助教
  • 2016/04 - 2018/03 神戸大学 大学院経済学研究科 講師
  • 2014/04 - 2016/03 独立行政法人日本学術振興会 特別研究員(DC2)
所属学会 (2件):
日本経済政策学会 ,  日本経済学会
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