研究者
J-GLOBAL ID:201801002060512613   更新日: 2021年05月21日

中島 葉子

ナカシマ ヨウコ | Yoko Nakashima
所属機関・部署:
論文 (11件):
  • 山本晃輔・中島葉子・児島明. 移動とともにある再チャレンジ:アマゾン流域部の日系ブラジル人の事例から. 未来共生学. 2019. 6. 229-261
  • 中島葉子・大塚容子. 教員養成学部における日本語指導法の授業で育成される資質能力-リライト文の分析から-. 岐阜聖徳学園大学紀要<教育学部編>. 2018. 57. 37-53
  • 中島葉子. アクティブ・ラーニングを実施した講義形式の授業分析-大学生による授業評価の分析から-. 岐阜聖徳学園大学教育実践科学研究センター紀要. 2018. 17. 227-234
  • 共同執筆者:大塚容子・中島葉子. リライト教材を中心にすえた日本語教授法の授業-授業構成と授業評価-. 教育実践科学研究センター紀要. 2017. 第16. 71-78
  • 共同執筆者:児島明・中島葉子. トランスマイグラントの時代におけるブラジル人青年の教育経験-学校教育と学校外教育の両面から-. 地域学論集(鳥取大学地域学部紀要). 2015. 第12巻. 第2号. 75-103
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書籍 (1件):
  • 未来をつくる教育ESD-持続可能な多文化社会をめざして-
    明石書店(東京都) 2010
講演・口頭発表等 (8件):
  • 教員養成学部における日本語教育の授業効果分析-リライト文の分析 から-
    (2017年度日本語教育学会秋季大会 2017)
  • 日系ブラジル人の再チャレンジ-アマゾン編-
    (日本教育学会第69回大会 2017)
  • トランスマイグラントの時代におけるブラジル人青年の教育経験
    (日本教育社会学会第67回大会 2015)
  • 教師の「E(評価)」に着目した教室内コミュニケーション
    (中部教育学会第63回大会 2014)
  • 人々の日常実践としての多文化共生-コミュニケーションの視点から問い直す-
    (異文化間教育学会第32回大会 2011)
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Works (2件):
  • 協働と対話を核とした体験プログラムから学生が得た学び-学生の記述式事後アンケートの分析から-
    <U>中島葉子</U>・齋藤新 2019 -
  • 高校生がつくるケータイハンドブック第1版
    執筆者:金城学院高等学校1年生有志, 編集者:金城学院高等学校1年生指導教員団, 監修者:今津孝次郎, 編集協力者:<U>中島葉子</U> 2009 -
学歴 (2件):
  • 2003 - 2008 名古屋大学大学院
  • 2003 - 2008 名古屋大学大学院 教育科学専攻
学位 (1件):
  • 博士 (名古屋大学大学院)
経歴 (2件):
  • 2018/04 - 現在 岐阜聖徳学園大学 教育学部 准教授
  • 2012/04 - 2018/03 岐阜聖徳学園大学 教育学部 専任講師
所属学会 (5件):
日本語教育学会 ,  日本コミュニケーション学会 ,  中部教育学会 ,  日本教育社会学会 ,  異文化間教育学会
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