研究者
J-GLOBAL ID:201801003251808900   更新日: 2024年04月04日

木村 陽介

キムラ ヨウスケ | KIMURA YOSUKE
所属機関・部署:
職名: 特任助教
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 新潟大学  大学院医歯学総合研究科 呼吸器感染症内科 
研究分野 (1件): 呼吸器内科学
研究キーワード (3件): アレルギー ,  呼吸器内科 ,  気管支喘息
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2022 アレルゲン特異的舌下免疫療法における局所IgAの多面的役割について
論文 (45件):
  • 田中 知宏, 番場 祐基, 柴田 玲, 大坪 亜矢, 尾形 英至, 庄子 聡, 野嵜 幸一郎, 才田 優, 近藤 利恵, 穂苅 諭, et al. がん薬物療法を受けた非結核性抗酸菌症併存悪性腫瘍の検討. 日本呼吸器学会誌. 2023. 12. 増刊. 228-228
  • 田中 知宏, 番場 祐基, 柴田 玲, 大坪 亜矢, 尾形 英至, 庄子 聡, 野嵜 幸一郎, 才田 優, 近藤 利恵, 穂苅 諭, et al. がん薬物療法を受けた非結核性抗酸菌症併存悪性腫瘍の検討. 日本呼吸器学会誌. 2023. 12. 増刊. 228-228
  • 才田 優, 田中 奨, 後藤 優佳, 鈴木 遼, 大坪 亜矢, 庄子 聡, 田中 知宏, 野嵜 幸一郎, 島 賢治郎, 穂苅 諭, et al. オシメルチニブによる薬剤性肺障害の実態と治療後のEGFR遺伝子変異非小細胞肺癌に対する治療選択に関する検討. 日本呼吸器学会誌. 2023. 12. 増刊. 253-253
  • 板垣 智也, 野嵜 幸一郎, 田中 奨, 後藤 優佳, 鈴木 遼, 大坪 亜矢, 庄子 聡, 田中 知宏, 島 賢治郎, 才田 優, et al. G-CSF産生能小細胞肺癌の治療成績の検討. 日本呼吸器学会誌. 2023. 12. 増刊. 389-389
  • 酒井 菜摘, 小屋 俊之, 青木 亜美, 木村 陽介, 島 賢治郎, 長谷川 隆志, 青木 信将, 大嶋 康義, 渡部 聡, 菊地 利明. ベンラリズマブによる粘液栓への効果. 日本内科学会雑誌. 2023. 112. 臨増. 186-186
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MISC (18件):
  • 桝田 尚明, 渡部 聡, 菖野 邦浩, 後藤 優佳, 鈴木 遼, 関谷 友樹, 大坪 亜矢, 庄子 聡, 野嵜 幸一郎, 田中 知宏, et al. irAE 進行期肺癌治療におけるサルコペニアの影響を検討する前向き観察研究. 日本呼吸器学会誌. 2023. 12. 増刊. 199-199
  • 木村 陽介, 菊地 利明. 医学・医療におけるシミュレータの進歩と普及(Vol.22) 気管支鏡シミュレータ 医学生・レジデント教育における気管支鏡シミュレータの有用性. 医学のあゆみ. 2019. 269. 11. 877-882
  • 高田 俊範, 青木 亜美, 大橋 和政, 木村 陽介, 林 正周, 菊地 利明. 抗MDA-5抗体陽性皮膚筋炎にともなう間質性肺炎におけるIL-15の役割. 日本呼吸器学会誌. 2019. 8. 増刊. 227-227
  • H. Ueno, T. Koya, K. Yoshizawa, A. Aoki, Y. Kimura, H. Takeuchi, M. Hayashi, T. Sakagami, T. Kikuchi, T. Hasegawa, et al. The Risk Of Exacerbation For Asthma From Questionnaire Survey In Japanese Population. AMERICAN JOURNAL OF RESPIRATORY AND CRITICAL CARE MEDICINE. 2017. 195
  • H. Takeuchi, T. Koya, T. Hasegawa, M. Hayashi, T. Sakagami, Y. Kimura, A. Aoki, S. Watanabe, E. Suzuki, T. Kikuchi. Assessment Of Current States And Future Risks Of COPD By Questionnaire-Based Survey In Japan. AMERICAN JOURNAL OF RESPIRATORY AND CRITICAL CARE MEDICINE. 2016. 193
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講演・口頭発表等 (38件):
  • 同一地域での20年間の喘息管理の変化 新潟県における経年的な横断的調査の結果から-
    (アレルギー 2021)
  • 生物学的製剤の効果 Dupilumab導入によるうつ症状への影響
    (アレルギー 2021)
  • 生物学的製剤・気管支熱形成術 Benralizumab導入前後での気道壁肥厚および気道閉塞の検討
    (アレルギー 2021)
  • 気管支喘息・基礎的な視点で臨床を考える Benralizumabおよびdupilumab導入前後での血清サイトカイン,ケモカインの変化
    (アレルギー 2021)
  • 好酸球性副鼻腔炎合併喘息症例におけるデュピルマブの効果について
    (日本呼吸器学会誌 2021)
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学歴 (1件):
  • 2000 - 2006 新潟大学 医学部 医学科
学位 (1件):
  • 博士(医学) (新潟大学)
経歴 (1件):
  • 2018/08 - 現在 新潟大学 医歯学総合研究科 特任助教
所属学会 (9件):
American Thoracic Society ,  日本呼吸ケアリハビリテーション学会 ,  日本感染症学会 ,  日本睡眠学会 ,  日本呼吸器内視鏡学会 ,  日本結核病学会 ,  日本アレルギー学会 ,  日本呼吸器学会 ,  日本内科学会
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